| 正式国名 |
ザンビア共和国
Republic of Zambia
|
大統領 |
レヴィ・パトリック・ムワナワサ
Levy Patrick Mwanawasa大統領
|
| 人口 |
約1,040万人(2003年)
|
首都 |
ルサカ |Lusaka
|
| 人種 |
トンガ系、ニャンジァ系、ベンバ系、ルンダ系等73民族
|
言語 |
英語(公用語)、ベンバ語、ニャンジァ語、トンガ語
|
| 宗教 |
キリスト教(80%)、イスラム教、ヒンドゥー教、伝統宗教
|
面積 |
752,610km2
(日本378,000km2の約2倍)
|
| ビザ |
必要
|
電気:電圧 |
230V-50Hz:B/B2/B3/E
(マルチタイプがオススメです)
|
| パスポート |
帰国時まで有効なもの、査証蘭余白は見開きで2頁必要
|
通貨 |
ザンビア・クワチャ(ZMK)
1ZMK = 0.02円 ※2007年1月現在
|
| 国旗 |
緑は農業、羽を広げたわしは自由と困難に打ち勝つ能力を表し、赤の縦筋は独立闘争、黒はアフリカ人、オレンジは特産の銅を象徴。
|
| 気候 |
大きくは雨季と乾季に分かれます。
雨季は11月から3〜4月頃まで続き、ザンビア北部では年間雨量が1300mmもあるが、南部では500mm程度でその差が大きい。
乾季は4〜10月までで、湿度が低いため過ごしやすいが、雨季に入る前から気温が上がりとても暑くなる。
また、短い冬(6月〜8月)の高原では時に霜が降りることもある。
|
| 交通事情 |
各都市、町を結ぶ大型遠距離バスが運行されています。
ルサカなどの都市部では小型乗り合いバス(ミニバス)があり、現地の人たちが利用していまが、旅行者はタクシーを使うほうが無難でしょう。
タクシーにはメーターがついていませんので、乗車前に必ず料金交渉(料金確認)をする必要があります。
主要道路は比較的舗装されていますが、全般的にはまだ道路整備が進まず、悪路が多い状態です。
|
| 電話のかけ方 |
【日本⇒ザンビア】
国際電話認識番号+260+市外局番(0を取る)+電話番号
【ザンビア⇒日本】
国際電話認識番号+81+市外局番(0を取る)+電話番号
|