| 正式国名 |
コンゴ民主共和国
Democratic Republic of the Congo
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大統領 |
ジョゼフ・カビラ
Joseph Kabila大統領
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| 人口 |
約6,240万人(2007年)
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首都 |
キンシャサ Kinshasa
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| 人種 |
バンツー系、ナイル系等
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言語 |
フランス語(公用語)、キコンゴ語、チルバ語、リンガラ語、スワヒリ語
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| 宗教 |
カトリック(85%)、イスラム教(10%)、伝統宗教(5%)
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面積 |
2,345,000km2
(日本378,000km2の約6.2倍)
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| ビザ |
必要
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電気:電圧 |
220V-50Hz:E
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| パスポート |
帰国時まで有効なもの、査証蘭余白は2頁必要
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通貨 |
コンゴ・フラン(CDF)
1CDF = 0.1円 ※2009年4月現在
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| 国旗 |
現在の国旗は2005年12月に批准された憲法に基づいて、翌年2月20日に制定され。水色は平和を意味し、赤い帯は国のために殉死した者の血を意味し、黄色い帯は国の富を意味し、黄色い星は国の輝かしい未来を意味している。
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| 気候 |
国土の大部分は熱帯雨林で覆われたコンゴ盆地からなり、年中高温多雨の熱帯雨林気候。
周辺部は雨季(6〜9月)と乾季(10〜5月)にわかれた熱帯モンスーンまたはサバナ気候で、気温の変化は年間を通じて20〜30度と大差ない。
南部と東部の山地は亜熱帯気候となり、さらに標高3000〜5000mの東部の山岳地帯ではかなりの降雪もみられる。
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| 交通事情 |
首都キンシャサからは対岸のコンゴの首都ブラザビルまでフェリーボートが出て入る。
南西部のマタディまでは舗装路も延びている。市内はミニバス、タクシーでの移動が一般的。
内陸部への旅は大河ザイール川を利用したフェリーボートが在るが不定期な上に、雨季、乾季、または船そのものの故障などにより、日程を予想するのは不可能に近い。
一般的な道はほとんど無く、物資輸送のトラック、ローリーに乗せてもらい移動する手段が旅行者には一般的。
但し現在は政情不安の影響もあり治安が悪く、キンシャサからキサンガニなどへの船は出ていない様子。
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| 電話のかけ方 |
【日本⇒コンゴ民主共和国(旧ザイール)】
国際電話認識番号+243+市外局番(0を取る)+電話番号
【コンゴ民主共和国(旧ザイール)⇒日本】
国際電話認識番号+81+市外局番(0を取る)+電話番号
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