| 正式国名 |
ブルキナファソ
Burkina Faso
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大統領 |
ブレーズ・コンパオレ
Blaise COMPAORE大統領
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| 人口 |
約1,400万人(2007年)
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首都 |
ワガドゥグ Ouagadougou
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| 人種 |
モシ、グルマンチェ、ヤルセ、グルーシ、ボボ等
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言語 |
フランス語(公用語)、モシ語、ディウラ語、グルマンチェ語
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| 宗教 |
伝統的宗教57%、イスラム教31%、キリスト教12%
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面積 |
274,200km2
(本州と九州を合わせた程度)
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| ビザ |
必要
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電気:電圧 |
220V-50Hz:B/E/E2
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| パスポート |
申請時6ヵ月以上
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通貨 |
セーファーフラン(XOF)
1XOF=0.2円 ※2009年4月現在
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| 国旗 |
オートボルタとして独立したが、1983年に革命が起き国名を変更すると同時に国旗も一新。
赤は革命の闘争を、緑は希望と豊かさを、黄色の星は鉱物資源を表している。
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| 気候 |
国全体が広大な高原状の地形で、北部と東部は乾燥気候、特にマリとの国境付近は砂漠気候となり雨は非常に少ない。
南西部はサバナ気候で、首都ワガドゥグの年平均気温は28℃、3〜5月には日中45℃まで上がることもある。
6〜9月の雨季には100〜250mm程度の降雨がある。
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| 交通事情 |
日本からワガドゥグまでは直行便はないので、最低一箇所経由をしないと到着することは出来ません。
1.ヨーロッパ経由
エールフランスが週5便パリ・シャルル・ド・ゴール空港とワガドゥグ間を結んでいます(週3便はニアメ経由、週2便は直行便)。
エールブルキナ(Air Burkina)が、パリ・オルリー空港とワガドゥグ間を結んでいます。
その他、Air Senegal International(ダカール)、Afriqiyah Airways(トリポリ)、Royal Air Maroc(カサブランカ)、Air Algerie(アルジェ)などがワガドゥグに乗り入れています。
2.ドバイ経由
エミレーツ航空がドバイからカサブランカを結んでいます。カサブランカで乗り換えてRoyal Air Marocでワガドゥグに行くことが可能です。
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| 電話のかけ方 |
【日本⇒ブルキナファソ】
国際電話認識番号+226+市外局番(0を取る)+電話番号
【ブルキナファソ⇒日本】
国際電話認識番号+81+市外局番(0を取る)+電話番号
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