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レワ野生生物保全地域【ケニア】

レワ野生生物保全地域の公園概要

ケニアの北部、赤道直下のケニア山から北上し、メルー国立公園の北西、サンブル国立保護区の南西に位置する面積3000㎢の公園。1970年~1980年にかけて過去2万頭もいたクロサイが300頭までに減少、その危機感から保護を目的として設けられた公園。現在クロサイはケニア全土609頭の中で65頭がこの公園で棲息している。又シロサイを始め、グレービー・ゼブラ等も保護の対象となっている。(因みに現在、シロサイは46頭、平均回復率10%。グレービーに至ってはケニア全土で15,000頭が2,600頭にまで減少したが、現在レワでは370頭が棲息。)更に2005年から比較して2009年までにレワ公園内では、象が16%、キリンが35%、バッファローが15%も増加。その他草食獣では、ケニアでは非常に希少なシタツンガ、肉食獣ではライオン、ハイエナ、ヒョウ、更にチーター、リカオン等が順調に増えている。

http://www.lewa.org/

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