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アフリカの旅を創り続けて41年、専門店 道祖神で行くアフリカ

カラハリ・トランスフロンティア公園でサファリ 9日間

カラハリフロンティアは、猛禽類の宝庫です

カラハリフロンティアは、猛禽類の宝庫です

立派な体躯をしたカラハリライオン

立派な体躯をしたカラハリライオン

長い角が美しいゲムズボック(オリックス)

長い角が美しいゲムズボック(オリックス)

カラハリ砂漠のマスコット、ミーアキャット

カラハリ砂漠のマスコット、ミーアキャット

可愛らしい耳が特徴のオオミミギツネ

可愛らしい耳が特徴のオオミミギツネ

砂丘の上に陣取るライオンファミリー

砂丘の上に陣取るライオンファミリー

ロッジの眼前には剥き出しの大自然が広がります

ロッジの眼前には剥き出しの大自然が広がります

南部アフリカといえば、ブライ(バーベキュー)

南部アフリカといえば、ブライ(バーベキュー)

ツアー概要

知られざるカラハリ・トランスフロンティアを存分にサファリ!

人間の手がほとんど及ばないカラハリ砂漠南部に位置するカラハリ・トランスフロンティア公園。その手付かずの自然に圧倒されます。また、世界一美しいと言われるカラハリライオンにも出会うチャンスもあります。滞在中は2か所のロッジに宿泊します。それぞれ異なる風景や動物相をお楽しみください。

地図

ツアーの見どころ、ポイント

カラハリ・トランスフロンティア公園

ひとくちにカラハリ砂漠といっても、ボツワナ国土の70%近く、また周辺国にまで広がっているため、地域により気候条件が全く異なります。北中部のオカバンゴも含めたエリアは、サバンナ的景観が広がりますが、南西部は、砂丘などもある砂漠的な景観も広がります。乾燥に強い動物が生息しており、ミーアキャットなど小型の食肉類も多く見られます。それを狙う猛禽類も多種生息しているため、バードウォッチャーにもおすすめです。また、このエリアに生息するカラハリライオンは、他の地域のライオンよりも体が大きくタテガミも黒く、世界一美しいライオンと言われています。

ツアー日程表

  • 飛行機
  • 自動車
  • 朝食付き
  • 昼食付き
  • 夕食付き
  • 機内食
  • 食事なし
1日目

東京・大阪CX or SA or NH or HX直行便(約5時間)香港(乗継)CX or SA直行便(約13時間)

夕、日本発。香港で乗り換えてヨハネスブルグへ。

[ 機中泊 ]



2日目

ヨハネスブルグ(乗継)(約1.5時間)(約1.5時間)アピントンカラハリ・トランスフロンティア公園

早朝、ヨハネスブルグ着。入国手続き。国内線に乗り換え。昼、アピントン着。送迎車でカラハリ・トランスフロンティアへ。途中、ロッジの車に乗り換えてロッジへ。

[ ロッジ/カラハリ・トランスフロンティア公園泊 ]



3
4
5
6日目

カラハリ・トランスフロンティア公園滞在

カラハリ砂漠でのサファリをお楽しみください。公園内にはいくつかの水場が設けられていて、そこに集まる動物を中心に観察します。小さな砂丘が連なるエリアもあり、動物観察だけではなく、自然景観もお楽しみいただけます。

[ ロッジ/カラハリ・トランスフロンティア公園泊 ]



7日目

カラハリ・トランスフロンティア公園アピントン(約1.5時間)ヨハネスブルグ

朝のサファリをお楽しみください。その後、送迎車でアピントン空港へお送りします。午後の国内線でヨハネスブルグへ。着後、徒歩で空港隣接のホテルへ。

[ ホテル/ヨハネスブルグ泊 ]



8日目

ヨハネスブルグCX or SA直行便(約13時間)

朝、徒歩で空港へ。午後、ヨハネスブルグ発、香港へ。

[ 機中泊 ]



9日目

香港(乗継)CX or SA or NH or HX直行便(約5時間)東京・大阪

午前、香港着後、飛行機を乗り換えて日本へ。午後または夜、日本着。



ご出発日・ご旅行代金

ご出発地 ご出発日 ご旅行代金
東京 2019年9月28日 ~ 2019年10月26日 の土曜日 558,000円
東京 2019年11月2日 ~ 2019年12月21日 の土曜日 528,000円
東京 2019年12月28日 土曜日 598,000円
(6名催行、添乗員同行)

※上記ご旅行代金の他に、下記 ‘燃油特別付加料’ と ‘空港税’ が必要です。

燃油特別付加料 39,000円(2019年4月1日現在)
空港税 20,700円(2019年4月1日現在)
ビジネスクラス お問い合わせください。
一人部屋追加料金 80,000円
子供料金 お問い合わせください。
リピーター割引 リピーター割引の適用条件については、リピーター割引のご案内をご覧ください。

催行情報

2019年12月28日発

598,000円

  • お問合せください
  • 催行決定
  • 添乗員同行

上記以外の出発日については、お電話(0120-184-922)またはお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

ご旅行条件

最少催行人数 2名様
12/28発のみ6人(最大9名様)
添乗員 同行しません。
12/28発は添乗員同行。
食事 朝食6回/昼食4回/夕食5回(機内食除く)
サファリ 8回
世界遺産 訪問しません。
利用予定航空会社 キャセイパシフィック航空(CX)
南アフリカ航空(SA)
全日空(NH)
日本航空(JL)
香港航空(HX)
利用予定宿泊施設 カラハリ・トランスフロンティア公園 : タ・シェブブ
ヨハネスブルグ : シティ・ロッジ・エアポート
(ツイン、シャワー付)または同等クラス。
ビザ(査証) 日本国籍の方は不要です。
予防接種 不要です。
荷物

ご参加にあたってのご注意

  • ロッジのシャワーや洗面所の水は、周辺の地下水を汲み上げたものを使用していますが、塩分が多く含まれている土壌のため、塩水になります。
  • 2019年6月1現在、18歳未満のお子様が両親を伴い「南アフリカ・ボツワナ・ナミビア」に入出国される際は、英文の出生証明書の提示が義務付けられています。また、片親もしくは両親以外の第3者の方が同行される場合は、出生証明書に加えて、同行しない親御さんもしくは両親の同旅行に対する同意書(英文宣誓供述書等)の提示が義務づけられております。

関連ツアーレポート

お客様からの口コミ・評判

Fさん 40代女性 (2018年12月ご出発)

  • ロッジからの景色はとても素晴らしかった。ダイニングも過ごしやすい作りでした。
  • いろいろな姿のライオンが見られたのが良かった。
  • フクロウ、みみずくは今まで野生を見たことがなかったのですが、色々な種類が見られて楽しめました。
  • ロッジの皆さんも素朴で穏やかな感じの方ばかりで印象が良かった。
  • ミーアキャットを見るのを一番楽しみにしていたので、ほとんど見られなかったのが残念でした。
  • ポレンツァはロッジからの景色が絶景だったのは非常に満足でしたが、暑い中の長距離の往復が体力的に大変で、やはり南よりも動物の見られる数は少なかったので、動物を多く見たかった自分としては南のサファリの時間が多いほうが良かった。
  • ルーイプッツでシャワーの湯が出なくなり、水の出も悪くなった。

Hさん 50代女性 (2018年12月ご出発)

  • ケニアやタンザニアなどに比べると動物の数が少ないということが事前にアナウンスされていたのが良かった。
  • 動物の数は少なかったが見たいものはほとんど見ることができ、感謝!
  • 動物だけでなく、景色の良い場所につれていって下さった。
  • 地元のスーパーでお土産が買えて良かった。
  • 空が広くとても美しかった。星空も美しかった。
  • 現地スタッフの皆さん人柄も仕事ぶりも素晴らしかった。
  • 食事が美味しかった。
  • 往路が予定より時間がかかったことで、スタート時点ですでに疲れていたのと、サファリの日数が減ったのが不満だった。
  • 想像以上に暑さが厳しかった。
  • 水がなくなって慌てたことがあった。想定外の酷暑で水の消費が多かったことが原因だが、多めに積み込んでおいたほうが良いと思った。

Yさん 50代女性 (2018年10月ご出発)

  • 最終日はロッジ近くの水飲み場にライオンが現れ、その後もライオンを追って移動した。
  • ライオンはロッジの周りを歩いていて、洗濯物が風で飛んだときは取りに行くのが恐かった。
  • 滞在中は日程も変わらないでのんびりと過ごすことができた。
  • ガイドがとても感じが良く、自国の言葉を教えてくれた。
  • 宿のスタッフとも楽しく過ごすことができ、最終日は別れを惜しみ再度来る約束をし、ハグして宿を後にした。
  • 夕焼けとロッジ、ヤモリの大合唱。
  • 水シャワーでした。隣はお湯が出たそうですが気にせず浴びました。
  • コンセントがどれも使用できず、宿のコンセントを一つだけ借り、同行者の方と一緒に使用しました。
  • 朝は寒いので、帽子、手袋、タイツ等あったほうが良いと思いました。
  • ナミビアへの一日サファリでは私の場合はゴーグルがあっても良かったかも。
  • 帰りの飛行機が遅延し、香港で6時間過ごした。アフリカじゃないので退屈でした。

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