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アフリカの旅を創り続けて41年、専門店 道祖神で行くアフリカ

【GW特別版】ケニア・サファリ・ハイライト 10日間

『四輪駆動ランドクルーザー型のサファリカー』利用の特別版です。違いを体感してください。

『四輪駆動ランドクルーザー型のサファリカー』利用の特別版です。違いを体感してください。

アンボセリ公園から望むキリマンジャロ山

アンボセリ公園から望むキリマンジャロ山

マサイ・マラではサバンナを見下ろす絶景ロッジに宿泊

マサイ・マラではサバンナを見下ろす絶景ロッジに宿泊

雨期はサバンナの風景が美しい

雨期はサバンナの風景が美しい

マサイの人達の村の訪問も楽しみです。

マサイの人達の村の訪問も楽しみです。

終日のロングサファリの一コマ。大自然の中でお弁当を食べるのも楽しみです。

終日のロングサファリの一コマ。大自然の中でお弁当を食べるのも楽しみです。

マサイ・マラの風物詩。熱気球サファリ。(現地参加のオプションです)

マサイ・マラの風物詩。熱気球サファリ。(現地参加のオプションです)

川沿いをレンジャーに案内してもらってのウォーキング・サファリ。(現地参加のオプションです)

川沿いをレンジャーに案内してもらってのウォーキング・サファリ。(現地参加のオプションです)

雨季のアンボセリの隠れた見どころ、アンボセリ湖にやって来るフラミンゴです。

雨季のアンボセリの隠れた見どころ、アンボセリ湖にやって来るフラミンゴです。

雨季は、緑の風景のなかに、野生動物の姿が鮮やかに映えます。

雨季は、緑の風景のなかに、野生動物の姿が鮮やかに映えます。

ツアー概要

サファリの王道!ケニアの人気3大公園を巡る道祖神ベストセラー。四駆サファリカー利用の特別版!

サファリ王国ケニアの中でも、必ず一度は訪れたい!!三大公園を巡ります。キリマンジャロを望むアンボセリ国立公園、シロサイなど特徴のある動物が生息するナクル湖国立公園、多くの野生動物の宝庫、マサイ・マラ国立保護区。サバンナが緑一面に彩られるこの季節だからこそ、悪路に強い四駆のサファリカー、景観に優れた宿泊ロッジを選び、訪問するルートまで考え抜きました。サファリ初心者からリピーターまで充実の10日間です。

地図

ツアーの見どころ、ポイント

ケニア・サファリのゴールデンルート“特別版”

約40年前に初めてケニアでのサファリツアーを企画催行して以来、何度も練り直し、磨き上げてきた弊社のオリジナルツアーの2019年GW特別版です。訪問する3つの公園「アンボセリ国立公園」「ナクル湖国立公園」「マサイ・マラ国立保護区」で見られる風景や動物の種類の違い、この季節ではどこを訪問して、どこに宿泊するのか?ベストな訪問順序や宿泊するロッジに至るまで、常に現時点での完成形というレベルまでを考え抜いた特別版です。是非、『違いの分かるサファリ』を体感してください。

四駆ランドクルーザー型サファリカー

この【特別版】では、四輪駆動のランドクルーザー型のサファリカーを利用します。車の屋根が上がり、そこから顔を出して動物観察することが出来ます。6名乗りで定員人数になっても、全員が窓側の席となります。この緑の季節のケニアの国立公園群、特に最後に訪れるマサイ・マラ西部は、広いサバンナだけでなく、川沿いの崖や、ブッシュ地帯などオフロード走行が可能な四輪駆動でしかアクセスできない場面が多くなりますが、様々なハードな地形でのサファリにも対応します。

こだわりの宿泊ロッジ

この【特別版】では、宿泊するロッジも選び抜きました。サバンナ一面が緑に染まる景色だからこそ、ロッジの立地、施設から見える景色にこだわります。アンボセリでは、ロッジの庭がそのままキリマンジャロ山へと地続きになっている『オル・トカイ・ロッジ』、ナクル湖では湖を見下ろす丘にある『ライオン・ヒル・ロッジ』、そしてマサイ・マラ国立保護区では、西武トライアングル地区の高台に立地し、施設から広くサバンナの展望を望むことの出来る『マラ・セレナ・ロッジ』を選びました。どのロッジも、周囲の地形を生かした景観に優れた造りをしています。この緑一面のサバンナの季節だからこそ、大自然を間近で味わっていただくためのこだわりです。

ビッグ・ファイブ

ビッグ・ファイブとは、かつて狩猟を行っていた時代に、「仕留めるのが手強かった動物5種」のことです。サファリが「狩猟」から「観察」へと変わった現在でも、その言葉が残っています。ツアーで訪問する3ケ所の国立公園/保護区では、5種すべてが生息する地域が含まれていますので、「ビッグ・ファイブ」を観察できる確率も高くなります。

ツアー日程表

  • 飛行機
  • 自動車
  • 朝食付き
  • 昼食付き
  • 夕食付き
  • 機内食
  • 食事なし
1日目

東京・大阪EK直行便(約10時間)

夜、日本発。ドバイへ。

[ 機中泊 ]



2日目

ドバイ(乗継)EK直行便(約5時間)ナイロビ

早朝、ドバイで飛行機を乗り換え。午後、ナイロビ着。係員が空港でお出迎えし、市内のホテルへ。

[ ホテル/ナイロビ泊 ]



3日目

ナイロビ(約4時間)アンボセリ国立公園

朝食後、アンボセリ国立公園へ。昼食はロッジで。休憩後、午後のサファリへ。

[ ロッジ/アンボセリ国立公園泊 ]



4日目

アンボセリ国立公園滞在

早朝と午後の2回、サファリをお楽しみください。天気が良ければアフリカ最高峰キリマンジャロ山が望めます。

[ ロッジ/アンボセリ国立公園泊 ]



5日目

アンボセリ国立公園(約4時間)ナイロビ(約3.5時間)ナクル湖国立公園

朝食後、ナイロビへ戻ります。ナイロビで昼食後、ナクル湖国立公園へ。

[ ロッジ/ナクル湖国立公園泊 ]



6日目

ナクル湖国立公園(約6.5時間)マサイ・マラ国立保護区

午前のサファリをお楽しみください。その後、マサイ・マラ国立保護区へ。昼食はお弁当です。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区泊 ]



7
8日目

マサイ・マラ国立保護区滞在

早朝と午後の2回、サファリをお楽しみください。ケニアで一番動物相が豊富といわれる保護区です。シマウマやキリンの草食動物をはじめ、ライオンやチーターなどの肉食動物も期待できます。連泊ですのでゆったり滞在&サファリを満喫できます。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区泊 ]



9日目

マサイ・マラ国立保護区(約6時間)ナイロビEK直行便(約5時間)ドバイ

朝食後、大地溝帯(グレートリフトバレー)を経由してナイロビへ戻ります。ナイロビ市内では出発まで車をご利用いただけます。午後、ナイロビ発。空路ドバイへ。

[ 空港内待機 ]



10日目

ドバイ(乗継)EK直行便(約10時間)東京・大阪

深夜、ドバイ発。夕、日本着。



ご出発日・ご旅行代金

ご出発地 ご出発日 ご旅行代金
東京・大阪 2019年4月26日 金曜日 548,000円

※上記ご旅行代金の他に、下記 ‘燃油特別付加料’ と ‘空港税’ が必要です。

燃油特別付加料 28,000円(2018年8月1日現在)
空港税 13,280円(2018年8月1日現在)
ビジネスクラス お問い合わせください。
一人部屋追加料金 35,000円
子供料金 お問い合わせください。
リピーター割引 リピーター割引の適用条件については、リピーター割引のご案内をご覧ください。

催行情報

2019年4月26日発

548,000円

  • お問合せください
  • 催行決定
  • 添乗員付

上記以外の出発日については、お電話(0120-184-922)またはお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

ご旅行条件

最少催行人数 6人
添乗員 日本より同行します。
食事 朝食7回/昼食6回/夕食7回(機内食除く)
サファリ 8回
世界遺産 大地溝帯(グレートリフトバレー)のケニアの湖群(ナクル湖)
利用予定航空会社 エミレーツ航空(EK)
カタール航空(QR)
日本航空(JL)
全日空(NH)
エチオピア航空(ET)
利用予定宿泊施設 アンボセリ:オル・トカイ・ロッジ
ナクル&ナイバシャ地区:サロバ・ライオンヒル・ロッジ
マサイ・マラ:マラ・セレナ・ロッジ
ナイロビ:パナリ・ホテル
(ツイン、シャワー付)
または同等クラス
ビザ(査証) ケニアの観光ビザが必要です。
予防接種 黄熱病の予防接種をお奨めします。
荷物 サファリカーの荷物スペースには限りがございます。スーツケースは中型以下でお願いいたします。

ご参加にあたってのご注意

ご不明な点はお電話(0120-184-922)またはお問い合わせフォームから、お気軽にお問い合わせください。

関連ツアーレポート

お客様からの口コミ・評判

Mさん 30代女性 (2018年10月ご出発)

  • ロッジは3カ所で、それぞれの良さがあり飽きなくて良かった。最後のマサイ・マラのテント型ロッジでは、動物の声など自然の中にいる非日常感を味わえました。
  • 各公園では景観も動物も違い、移動時間は長かったですが、3カ所訪れることができ良かったです。
  • 移動中の街の様子も楽しめました。
  • ドライバーのジェームズが日本語をけっこう分かってくれたところは心強かったです。
  • トイレ休憩に立ち寄るお土産屋さんでの熱心な接客は面白くもありましたが、少し疲れました。

Hさん 40代女性 (2018年8月ご出発)

  • ドライバーの方もホスピタリティーにあふれていて沢山の動物を見せてくれて感謝感激でした。
  • ホテルもどれも良く、絶対にまた行きたい。
  • 今度はスワヒリ語をもっと覚えて行きたい!と思えるほど、現地の人々との交流も良かった。
  • ホテルで湯たんぽを準備してくれるのがとても良かった。
  • 良いサプライズがたくさんあり。アフリカならではかな!?と思いました。
  • 個人的には3つの公園が見れるので良かったですが、人によっては車の移動がハードかもしれません。

Tさん 30代ご夫妻 (2018年9月ご出発)

  • BIG5がすべて見られた。
  • ライオンは3カ所の国立公園で見られて、様々な月齢の子ライオンにも出会えて良かった。
  • ドライバーさんが一生懸命頑張ってくれ、チーターやヒョウも見ることができた。
  • 2人のみのツアーとなったため、何かと融通が利き、オプショナルツアーやロングサファリと盛り沢山詰め込めた。
  • ハネムーンのサプライズプレゼントがあり感激した。
  • インドア派、虫が苦手のためテント型ロッジには正直不安がありましたが、とても快適に過ごせた。
  • マサイの方々がとても気さくで、マサイ語で話しかけるととても喜んでくれた。
  • 現地駐在員の方が神出鬼没で毎回笑った。
  • 乾季は砂ぼこりがすごいと聞いていたが、屋根を開けたまま車に乗るのでコンタクトユーザーは目薬が必須。

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