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アフリカの旅を創り続けて41年、専門店 道祖神で行くアフリカ

ケニア・タンザニア 5大公園 15日間

ケニアとタンザニアは、まさに『野生動物の宝庫』です

ケニアとタンザニアは、まさに『野生動物の宝庫』です

サファリカーをうまく利用するチーター

サファリカーをうまく利用するチーター

早朝と夕方はサファリのマジックアワー

早朝と夕方はサファリのマジックアワー

キリマンジャロ山とゾウ(アンボセリ国立公園)

キリマンジャロ山とゾウ(アンボセリ国立公園)

草原のワンシーン。シマウマの群れ

草原のワンシーン。シマウマの群れ

オプションでバルーン・サファリも楽しめます

オプションでバルーン・サファリも楽しめます

ンゴロンゴロでは希少なクロサイも

ンゴロンゴロでは希少なクロサイも

大きな耳を使って獲物を探すサーバルキャット

大きな耳を使って獲物を探すサーバルキャット

サバンナのスピード・キング、チーター

サバンナのスピード・キング、チーター

家族の風景

家族の風景

ツアー概要

国を越え、バラエティーに富んだ5つの公園を網羅。『動物の宝庫』ケニア・タンザニアの魅力を凝縮した旅

野生動物と大自然の宝庫、「ケニア」と「タンザニア」。広大なサバンナ地帯を2カ国に渡って、5つの公園を訪問します。多種多様な動物との遭遇が期待できるセレンゲティ、マサイ・マラにそれぞれ3連泊。長い陸路移動でも全員窓側座席で快適ドライブ。高さのある四駆車のサファリカーからの移りゆく景色も必見です。公園の訪問順序や宿泊ロッジにもこだわった、ケニアとタンザニアのサファリの決定版。

地図

ツアーの見どころ、ポイント

ケニアとタンザニアに跨る『大移動』

ケニアのマサイ・マラ国立保護区から、タンザニアのセレンゲティ国立公園、ンゴロンゴロ自然保護区にかけて果てしないサバンナが広がっています。この一帯を、200万頭を超えるヌーやシマウマが群れを成し、新鮮な草と水を求めて1年のサイクルで移動しています。世界的に有名な『ヌーの河渡り』が見られるのは、7~9月頃のマサイ・マラ国立保護区です。そして10月、再び雨の匂いを追って、セレンゲティへと南下していきます。自然の摂理が生み出す、この『大移動』は1年間で3,000kmにも及びます。

四輪駆動のランドクルーザーによるサファリー

サファリを楽しむのは、基本的に朝、夕の涼しい時間帯です。日中は暑いので、動物たちは木陰に隠れて休んでいます。サファリの時間帯は動物たちの食事時なので、獲物を捕らえる迫力のシーンを目撃!という可能性もあります。気温やその日の状況により、終日のロングサファリに出かけることもありますが、通常は1日2回、1回のサファリは2~3時間です。(ケニア、タンザニアでは、朝食前6:30~8:30頃 / 16:00~18:00頃)。当ツアーでは、ケニア、タンザニアともに四輪駆動のランドクルーザー型のサファリカーを使用。四駆でしかアクセスできないような自然環境でのサファリにも対応します。

フォト・サファリ

野生動物を撮影するのに高倍率のカメラがあるとお勧めです。趣味で写真撮影をされる方でしたら、一眼レフカメラ、ミラーレス一眼等のレンズ交換式カメラに焦点距離が200~400ミリの望遠レンズが望ましいですが、コンパクトなデジタルカメラでも高倍率、高性能のものが安価で多く出回り、十分に臨場感溢れる写真が撮影できます。しかし一番のお勧めは、ご自身が“使いこなせるカメラ“ということです。動物のアップだけがすべてではありません、風景を多く入ることによってサファリの雰囲気が感じられる写真もあります。ズームの倍率だけにこだわらず、使いやすいものをお持ちください。ケニア、タンザニアのほとんどのロッジは充電が可能ですが、時間帯によりできないこともありますので、予備電池をご用意いただくとよろしいでしょう。また、サファリ中は誇りが舞い上がりますので、カメラを使わないときは、埃を防ぐ袋などがあると便利です。

ツアー日程表

  • 飛行機
  • 自動車
  • 朝食付き
  • 昼食付き
  • 夕食付き
  • 機内食
  • 食事なし
1日目

東京QR直行便(約12時間)

夜、東京発。ドーハへ。

[ 機中泊 ]



2日目

ドーハ(乗継)QR直行便(約5時間)キリマンジャロ(約1時間)アルーシャ

早朝、ドーハで飛行機を乗り換え。午後、キリマンジャロ着。係員が空港でお出迎えし、アルーシャ市内のホテルへ。

[ ホテル/アルーシャ泊 ]



3日目

アルーシャ(約7時間)セレンゲティ国立公園

朝食後、大草原のセレンゲティ国立公園へ。昼食はお弁当です。サファリをしながら宿泊ロッジへ。

[ ロッジ/セレンゲティ国立公園泊 ]



4
5日目

セレンゲティ国立公園滞在

午前と午後の2回、サファリをお楽しみください。広大な大草原でライオンやヒョウなどの大型動物に出会えるでしょうか?

[ ロッジ/セレンゲティ国立公園泊 ]



6日目

セレンゲティ国立公園(約3時間)オルドバイ峡谷(約1時間)ンゴロンゴロ自然保護区

朝食後、人類発祥の地オルドバイ峡谷へ。見学後、ンゴロンゴロ自然保護区へ向かいます。

[ ロッジ/ンゴロンゴロ自然保護区泊 ]



7日目

ンゴロンゴロ自然保護区滞在

朝食後、お弁当を持ってクレーターサファリへ。希少なクロサイを目撃するチャンス大です。

[ ロッジ/ンゴロンゴロ自然保護区泊 ]



8日目

ンゴロンゴロ自然保護区(約3時間)アルーシャ(約2時間)ナマンガ(約2時間)アンボセリ国立公園

朝食後、アルーシャを経由してケニア国境のナマンガへ。出入国手続き後、アンボセリ国立公園へ向かいます。サファリをしながら宿泊ロッジへ。

[ ロッジ/アンボセリ国立公園泊 ]



9日目

アンボセリ国立公園滞在

早朝と午後の2回、サファリをお楽しみください。天気が良ければ、アフリカ最高峰キリマンジャロ山が望めます。

[ ロッジ/アンボセリ国立公園泊 ]



10日目

アンボセリ国立公園(約4時間)ナイロビ(約3.5時間)ナクル湖国立公園

朝食後、ナイロビへ戻ります。ナイロビで昼食後、ナクル湖国立公園へ。

[ ロッジ/ナクル湖国立公園泊 ]



11日目

ナクル湖国立公園(約6.5時間)マサイ・マラ国立保護区

午前のサファリをお楽しみください。その後、マサイ・マラ国立保護区へ。昼食はお弁当です。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区泊 ]



12
13日目

マサイ・マラ国立保護区滞在

早朝と午後の2回、サファリをお楽しみください。ケニアで一番動物相が豊富といわれる保護区です。シマウマやキリンの草食動物をはじめ、ライオンやチーターなどの肉食動物も期待できます。連泊ですのでゆったり滞在&サファリを満喫できます。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区泊 ]



14日目

マサイ・マラ国立保護区(約6時間)ナイロビQR直行便(約5時間)ドーハ

朝食後、大地溝帯(グレートリフトバレー)を経由してナイロビへ戻ります。ナイロビ市内では出発まで車をご利用いただけます。午後、ナイロビ発。空路ドーハへ。

[ 空港内待機 ]



15日目

ドーハ(乗継)QR直行便(約10時間)東京

深夜、ドーハ発。夕、東京着。



ご出発日・ご旅行代金

ご出発地 ご出発日 ご旅行代金
東京 2019年2月7日 木曜日 1,028,000円
東京 2019年3月14日 木曜日 948,000円
東京 2019年4月10日 水曜日 848,000円
東京 2019年5月15日 水曜日 848,000円
東京 2019年6月12日 水曜日 928,000円
東京 2019年7月10日 水曜日 1,058,000円

※上記ご旅行代金の他に、下記 ‘燃油特別付加料’ と ‘空港税’ が必要です。

燃油特別付加料 0円(2018年12月20日現在)
空港税 14,880円(2018年12月20日現在)
ビジネスクラス お問い合わせください。
一人部屋追加料金 10,000円(~'19 3/14)
80,000円('19 4/10、5/15)
100,000円('19 6/12)
130,000円('19 7/10)
子供料金 お問い合わせください。
リピーター割引 リピーター割引の適用条件については、リピーター割引のご案内をご覧ください。

催行情報

2019年3月14日発

948,000円

  • 5名様募集中
  • 添乗員付

2019年4月10日発

848,000円

  • あと4名で催行
  • 添乗員付

2019年5月15日発

848,000円

  • あと5名で催行
  • 添乗員付

2019年6月12日発

928,000円

  • 6名様募集中
  • 添乗員付

2019年7月10日発

1,058,000円

  • 6名様募集中
  • 添乗員付

上記以外の出発日については、お電話(0120-184-922)またはお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

ご旅行条件

最少催行人数 6人
添乗員 日本より同行します。
食事 朝食12回/昼食11回/夕食12回(機内食除く)
サファリ 15回
世界遺産 セレンゲティ国立公園
ンゴロンゴロ自然保護区
大地溝帯(グレートリフトバレー)のケニアの湖群(ナクル湖)
利用予定航空会社 カタール航空(QR)
エチオピア航空(ET)
エミレーツ航空(EK)
エティハド航空(EY)
利用予定宿泊施設 アルーシャ:アフリカン・チューリップ・ホテル
セレンゲティ:セレンゲティ・ソパ・ロッジ
ンゴロンゴロ・セレナ・ロッジ
アンボセリ:セレナ・ロッジ
ナクル&ナイバシャ地区:サロバ・ライオンヒル・ロッジ
マサイ・マラ:マラ・シンバ・ロッジ
または同等クラス
ビザ(査証) ケニア、タンザニアの観光ビザが必要です。
予防接種 黄熱病の予防接種が必要です。
荷物 サファリカーの荷物スペースには限りがございます。スーツケースは中型以下でお願いいたします。

ご参加にあたってのご注意

ご不明な点はお電話(0120-184-922)またはお問い合わせフォームから、お気軽にお問い合わせください。

関連ツアーレポート

お客様からの口コミ・評判

Sさん 50代女性 (2018年5月ご出発)

  • ンゴンゴロクレーターの景色、動物が平和的でよかったのでもう1泊して見たかった。私の部屋からも象や動物が見れていながら貴重な姿が見られた。
  • ウォーキングサファリが川沿いを行くと思ったら、草原のところばかりでちょっと残念だった。動物メインならよかったが、鳥がメインにある感じで、鳥に興味のない私はつまらない時間もあった。
  • オプションがあるかもというのは、事前に伝えてもらわないと持っていくお金の都合がある。

Wさん 40代女性 (2018年5月ご出発)

  • セレンゲティの広さ、動物のありのままの姿はいつまでも見ていたいと思いました。
  • セレンゲティはもっと他の地域にもぜひ行ってみたいと思いました。
  • ンゴンゴロでの湯たんぽサービスは本当にほっとくつろぐことができてありがたかったです。
  • お弁当を持って1日ドライブに出る時、いつもトイレの不安がありました。
  • ンゴロンゴロクレーターはもう1日かけてじっくり見たかった。
  • ケニアでは草地を大きく削り取った道路、オフロードにどんどん入る、動物に相当なストレスをかけていることがとても気になり、姿を見せてもらって楽しむというよち、申し訳ない思いが強く、いたたまれない思いになりました。
  • どこも思った以上にきれいで、一度もお腹を壊すことなく、過ごすことができました。
  • 動物はもちろんですが、景色、空の色、広さ、夕日など、動物以外の見どころもとても多いので、もっとそういう部分の魅力を押してもよいと思いました。現地の方には当たり前すぎることだとは思いますが、旅行者にしたらそれこそが得難いものなので。

Tさん 50代女性 (2011年3月ご出発)

  • 小さな頃から動物好きでもない私で、犬でも猫でも近くに来たら逃げまわるのに、今回のケニア・タンザニアの旅は、毎日、毎日が感動と奇跡の出来ごとのパレードのようでした。
  • 気球参加は私1人だけだったため、終了後他のメンバーとの合流に時間がかかりました。
  • 北海道の私には「道祖神」という名前は、何の団体かな?という印象でした。今回の旅行中14日間の中で、道祖神を使って来られている方に会って「道祖神を知らないなんて、アフリカ行くなら・・」って感じでした。静かにあつく北海道でも道祖神のPRをしますね。

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