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アフリカの旅を創り続けて41年、専門店 道祖神で行くアフリカ

カラハリ・トランスフロンティア公園でサファリ 8日間

カラハリ・トランスフロンティアのマジックアワー

カラハリ・トランスフロンティアのマジックアワー

砂まじりのブッシュが広がるカラハリ・トランスフロンティア公園

砂まじりのブッシュが広がるカラハリ・トランスフロンティア公園

全室砂漠ビューの、新しく建設されたロッジ

全室砂漠ビューの、新しく建設されたロッジ

ロッジにはメンフクロウが住んでいました。

ロッジにはメンフクロウが住んでいました。

ミーアキャットを見られる確率の高い公園です。

ミーアキャットを見られる確率の高い公園です。

カラハリといえばライオン、この公園のオスは特に黒いタテガミが発達することで知られています

カラハリといえばライオン、この公園のオスは特に黒いタテガミが発達することで知られています

ライオンに加えて、ヒョウやチーターも多く生息しています

ライオンに加えて、ヒョウやチーターも多く生息しています

ゲムズボック(オリックス)がたくさん棲息しています。

ゲムズボック(オリックス)がたくさん棲息しています。

猛禽類の好きな人にはたまらない所です。

猛禽類の好きな人にはたまらない所です。

高い確率で見られるワイルドキャット

高い確率で見られるワイルドキャット

ツアー概要

知られざるカラハリ・トランスフロンティアを存分にサファリ!

アフリカで初めての国境をまたいだ保護区域として指定されたカラハリ・トランスフロンティア公園。総面積は38,000㎢で、ボツワナ側の面積が28,400㎢、南アフリカ側の面積が9,600㎢です。人間の手がほとんど及ばないカラハリ砂漠南部に位置し、豊富な動物や鳥たちは勿論、その手付かずの自然に圧倒されます。

地図

ツアーの見どころ、ポイント

カラハリ・トランスフロンティア公園内のロッジ

2013年に建てられた新しいロッジ。カラハリ砂漠の自然に馴染むように建てられています。ロッジとはいえ、テントに泊まっているがごとく、お部屋にいながらにして自然の気配を感じることができます。全ての部屋が砂漠ビュー。お部屋から動物観察ができるかもしれません。ロッジにはプールがあり、たまにライオンがそこに水を飲みに来ることもあるとか。日中の動物観察だけでなく、夜は星空や月明かりに照らされる風景を見るのも楽しみです。ここでタップリ4泊。

ツアー日程表

  • 飛行機
  • 自動車
  • 朝食付き
  • 昼食付き
  • 夕食付き
  • 機内食
  • 食事なし
1日目

東京・大阪 CX or SA or NH or HX直行便(約5時間)香港(乗継)CX or SA直行便(約13時間)

夕、日本発。香港で乗り換えてヨハネスブルグへ。

[ 機中泊 ]



2日目

ヨハネスブルグ(乗継)(約1.5時間)アピントンカラハリ・トランスフロンティア公園

早朝、ヨハネスブルク着。入国手続き。国内線に乗り換え。昼、アピントン着。送迎車でカラハリ・トランスフロンティアへ。途中、ロッジの車に乗り換えてロッジへ。

[ ロッジ/カラハリ・トランスフロンティア公園泊 ]



3
4
5日目

カラハリ・トランスフロンティア公園滞在

カラハリ砂漠でのサファリをお楽しみください。公園内にはいくつかの水場が設けられていて、そこに集まる動物を中心に観察します。小さな砂丘が連なるエリアもあり、動物観察だけではなく、自然観察もお楽しみいただけます。

[ ロッジ/カラハリ・トランスフロンティア公園泊 ]



6日目

カラハリ・トランスフロンティア公園アピントン(約1.5時間)ヨハネスブルグ

朝のサファリをお楽しみください。その後、ロッジの車と送迎車でアピントン空港へお送りします。午後の国内線でヨハネスブルグへ。着後、徒歩で空港隣接のホテルへ。

[ ホテル/ヨハネスブルグ泊 ]



7日目

ヨハネスブルグCX or SA直行便(約13時間)

朝食後、徒歩で空港へ。午後、ヨハネスブルク発、香港へ。

[ 機中泊 ]



8日目

香港(乗継) CX or SA or NH or HX直行便(約5時間)東京・大阪

香港着後、飛行機を乗り換えて日本へ。午後または夜、日本着。



ご出発日・ご旅行代金

ご出発地 ご出発日 ご旅行代金
東京・大阪 2019年1月5日 ~ 2019年3月30日 の土曜日 498,000円
東京・大阪 2019年4月6日 ~ 2019年4月20日 の土曜日 508,000円
東京 2019年4月27日 土曜日 598,000円
東京・大阪 2019年5月4日 ~ 2019年5月25日 の土曜日 528,000円
東京・大阪 2019年6月1日 ~ 2019年7月6日 の土曜日 548,000円
東京・大阪 2019年7月13日 ~ 2019年7月27日 の土曜日 568,000円
東京・大阪 2019年8月3日 ~ 2019年8月10日 の土曜日 598,000円
東京・大阪 2019年8月17日 ~ 2019年8月31日 の土曜日 578,000円

※上記ご旅行代金の他に、下記 ‘燃油特別付加料’ と ‘空港税’ が必要です。

燃油特別付加料 40,260円(2018年12月20日現在)
空港税 11,850円~12,280円(2018年12月20日現在)
ビジネスクラス お問い合わせください。
一人部屋追加料金 70,000円
子供料金 お問い合わせください。
リピーター割引 リピーター割引の適用条件については、リピーター割引のご案内をご覧ください。

催行情報

このツアーの催行状況については、お電話(0120-184-922)またはお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

ご旅行条件

最少催行人数 2人
添乗員 同行しません。
食事 朝食5回/昼食3回/夕食4回(機内食除く)
サファリ 6回
世界遺産 訪問しません。
利用予定航空会社 キャセイパシフィック航空(CX)
南アフリカ航空(SA)
全日空(NH)
日本航空(JL)
香港航空(HX)
利用予定宿泊施設 カラハリ・トランスフロンティア公園 : タ・シェブブ
ヨハネスブルク : シティ・ロッジ・エアポート
(ツイン、シャワー付)
または同等クラス。
ビザ(査証) 日本国籍の方は不要です。
予防接種 不要です。
荷物

ご参加にあたってのご注意

  • ご希望をいただいてから、ロッジの空席室状況を確認し、ご予約を正式に承ります。
  • ロッジのシャワーや洗面所の水は、周辺の地下水を汲み上げたものを使用していますが、塩分が多く含まれている土壌のため、塩水になります。
  • 2015年6月1日以降、18歳未満のお子様が両親を伴い南アフリカに入出国される際は、英文の出生証明書の提示が義務付けられています。また、片親もしくは両親以外の第3者の方が同行される場合は、出生証明書に加えて、同行しない親御さんもしくは両親の同旅行に対する同意書(英文宣誓供述書等)の提示が義務づけられております。■在南アフリカ共和国大使館HPより

関連ツアーレポート

お客様からの口コミ・評判

Yさん 50代女性 (2018年10月ご出発)

  • 最終日はロッジ近くの水飲み場にライオンが現れ、その後もライオンを追って移動した。
  • ライオンはロッジの周りを歩いていて、洗濯物が風で飛んだときは取りに行くのが恐かった。
  • 滞在中は日程も変わらないでのんびりと過ごすことができた。
  • ガイドがとても感じが良く、自国の言葉を教えてくれた。
  • 宿のスタッフとも楽しく過ごすことができ、最終日は別れを惜しみ再度来る約束をし、ハグして宿を後にした。
  • 夕焼けとロッジ、ヤモリの大合唱。
  • 水シャワーでした。隣はお湯が出たそうですが気にせず浴びました。
  • コンセントがどれも使用できず、宿のコンセントを一つだけ借り、同行者の方と一緒に使用しました。
  • 朝は寒いので、帽子、手袋、タイツ等あったほうが良いと思いました。
  • ナミビアへの一日サファリでは私の場合はゴーグルがあっても良かったかも。
  • 帰りの飛行機が遅延し、香港で6時間過ごした。アフリカじゃないので退屈でした。

Sさん 50代女性 (2018年10月ご出発)

  • ヨハネスブルクで現地駐在員の方にいろいろ教えてもらい大変心強かったです。
  • ロッジはとても素朴で快適。スタッフはみんなフレンドリーで沢山話かけてくれました。昼間は鳥のさえずりと風の音しか聞こえず、夜間はヤモリの鳴き声と満天の星空。心を解放できる時間でした。
  • 動物はカラハリライオンのファミリーやチーター、レオパード、ダチョウ、スプリングボック、オリックス、クドゥ、ケープフォックス、ミーアキャットなど。鳥は覚えきれないほどの小鳥や猛禽類に出会えました。ガイドが素晴らしくたくさんの動物を見つけては良い写真を撮れるように車を止めてくれるなど、最高のアレンジをしてくれました。
  • ロッジのコンセント型は珍しいタイプだったようで、ロッジの方に借りたアダプタと持参したものを付けて充電しました。

Iさん 60代女性 (2018年4月ご出発)

  • ガイドや添乗員さんが食事中や休憩中も雑談の輪に加わったくださり、いろいろなお話が聞けて楽しかった。
  • キャンプ中の食事も大変おいしく満足です。
  • ボツワナは観光客が少なく、落ち着いてじっくり見ることができた。

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