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アフリカの旅を創り続けて42年、専門店 道祖神で行くアフリカ

渡邉 様からの想い出写真

2019年11月8日出発「ケニア・サファリ・ハイライト 10日間」に参加された、渡邉 様の想い出の写真です。

雨季でもバッチリ

11月の雨季のツアーでしたが、キリマンジャロを撮影するチャンスには恵まれました。空気が澄んでいて、かえって鮮明に撮れたかもしれません。

11月の雨季のツアーでしたが、キリマンジャロを撮影するチャンスには恵まれました。空気が澄んでいて、かえって鮮明に撮れたかもしれません。

本当に絶滅危惧種?

キリマンジャロもさることながら、アンボセリの印象はとにかくゾウ、ゾウ、ゾウ。参加者みんなで「どこが絶滅危惧種なの?」とつっこむほどの数でした。

キリマンジャロもさることながら、アンボセリの印象はとにかくゾウ、ゾウ、ゾウ。参加者みんなで「どこが絶滅危惧種なの?」とつっこむほどの数でした。

人気アイドルのライオン母子

マサイ・マラで、ライオンの母子がじゃれているところを間近で見ることができました。のちに、この母子の周りには数多のサファリカーが集まることに。

マサイ・マラで、ライオンの母子がじゃれているところを間近で見ることができました。のちに、この母子の周りには数多のサファリカーが集まることに。

チーター母子

肉食獣の狩りのシーンには立ち会えませんでしたが、ライオンやチーターをはじめ、子育て中のほのぼのとした風景をたくさん見せてもらえました。

肉食獣の狩りのシーンには立ち会えませんでしたが、ライオンやチーターをはじめ、子育て中のほのぼのとした風景をたくさん見せてもらえました。

フラミンゴの群れ・・・の中に?

ナクル湖にて。数が減ったといわれているフラミンゴたちにも会えました。でも、この写真、1羽のアオサギが混じっています。間違い探しのつもりでしょうか。

ナクル湖にて。数が減ったといわれているフラミンゴたちにも会えました。でも、この写真、1羽のアオサギが混じっています。間違い探しのつもりでしょうか。

エボシクマタカ

イケメン鳥です。ケニアは猛禽類の生息密度も日本とは比較にならないほどでした。

イケメン鳥です。ケニアは猛禽類の生息密度も日本とは比較にならないほどでした。

シロビタイハチクイ

このツアーで出会った一番美しい鳥です。喉元の赤、尾の付け根の青、原色のアクセントが際立っています。

このツアーで出会った一番美しい鳥です。喉元の赤、尾の付け根の青、原色のアクセントが際立っています。

関連ツアー

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