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【GWスペシャル】ケニア・サファリ・イカナイト 8日間

GWはケニアのサバンナでゆったり過ごしましょう!

GWはケニアのサバンナでゆったり過ごしましょう!

2019年の干支は猪。ケニアには、イボイノシシがいます。

2019年の干支は猪。ケニアには、イボイノシシがいます。

『ナクル湖』では、ビッグ5の1つ、サイに出会える可能性が高いです。

『ナクル湖』では、ビッグ5の1つ、サイに出会える可能性が高いです。

樹の上に潜み、なかなか姿を見せないヒョウ

樹の上に潜み、なかなか姿を見せないヒョウ

『緑の季節』の魅力は色鮮やかな鳥と花

『緑の季節』の魅力は色鮮やかな鳥と花

ボートサファリでは、カバにも出会えます。

ボートサファリでは、カバにも出会えます。

草原でリラックスしているチーター

草原でリラックスしているチーター

ビッグ5の1つ、アフリカン・バッファロー

ビッグ5の1つ、アフリカン・バッファロー

『緑の季節』は草食動物がとっても元気です。

『緑の季節』は草食動物がとっても元気です。

マサイ村の訪問(※現地オプショナルになります)

マサイ村の訪問(※現地オプショナルになります)

ツアー概要

2019年のGW大連休はケニアのサファリに行かないと!湖でのボート・サファリ、森林やサバンナでのゲームドライブなど、バラエティに富んだ充実のサファリ・ツアーです。

日本のGWの時期は、現地では『緑の季節』と呼ばれ、草食動物が元気に躍動し、サバンナ一面が新緑に染まり花がきれいに咲き誇ります。また、ヨーロッパやアジアから渡り鳥たちがケニアに飛来し、たくさんの色彩豊かな鳥類に出会え、ケニアの大自然そのものが、1年の中でも最も景観が美しいと言われる季節です。短い日程ながらもサファリの内容はバラエティに富んでいます。『ナイバシャ湖』滞在中のボートサファリでは、水辺に集まる豊富な鳥類のバードウォッチングをお楽しみください。『ナクル湖』では、湖の周囲に広がる森の中をサファリ、ビッグ5の1つ「サイ」に出会える可能性が非常に高い場所です。そしてハイライトとなるのは、何と言っても動物の数・種類共に豊富なマサイ・マラ国立保護区に3連泊!緑の草原と野生動物をゆったり、たっぷりお楽しみいただけます。

地図

ツアーの見どころ、ポイント

日本語サファリドライバー&専用車利用

サファリカーは頑丈なミニバン利用。1台につき、最大でも6名様限定で全員に窓側の座席を確保します。現地では、20年近く弊社のお客様をガイドしている日本語が話せるベテランのサファリドライバー2名がご案内致します。また、弊社はナイロビに日本人の社員を駐在員として置いている為、万が一のトラブル時にも迅速な対応が可能です。専用車+日本語でガイド可能なサファリドライバー、さらに現地ナイロビにには日本人駐在員という二段構えで、安心・安全にケニアのサファリツアーをお楽しみいただけます。

ビッグ・ファイブ

ビッグ・ファイブとは、かつて狩猟を行っていた時代に、「仕留めるのが手強かった動物5種」のことです。サファリが「狩猟」から「観察」へと変わった現在でも、その言葉が残っています。ツアーで訪問する3ケ所の国立公園/保護区では、5種すべてが生息する地域が含まれていますので、「ビッグ・ファイブ」を観察できる確率も高くなります。

多くの種類の『サファリ』

サファリカーに乗って車でサバンナを走り、動物観察することを「ゲームドライブ」と呼びます。ツアーでは全7回。早朝、夕方、時にはお弁当を持っての終日ロングサファリと、その時の動物の状況に合わせて自由にゲームドライブを行います。今回のツアーでは、大平原のサバンナ地帯だけでなく、森林地帯や湖など、様々な地形を訪問します。特にこの季節の湖での「ボートファリ」は鳥類観察に最適です。ケニアでは1,089種もの鳥が確認されています。雨季に当たる4月には、ヨーロッパやアジアから渡り鳥たちがケニアに飛来するので、たくさんの渡り鳥にも出会えるでしょう。他にも、マサイのガイドが同行するウォーキング・サファリ(有料オプション)や、早朝の気球サファリ(有料オプション)など、多くの形態のサファリを楽しむことができます。

ツアー日程表

  • 飛行機
  • 自動車
  • 朝食付き
  • 昼食付き
  • 夕食付き
  • 機内食
  • 食事なし
1日目

東京ET直行便(約16時間)

夜、日本発。アディスアベバへ。

[ 機中泊 ]



2日目

アディスアベバ(乗継)ET直行便(約2時間)ナイロビ(約2時間)ナイバシャ湖

午前、アディスアベバで飛行機を乗り換え。午後、ナイロビ着。係員が空港でお出迎えしナイバシャ湖へ。夕方、ボートサファリをお楽しみください。湖で泳ぐカバや、たくさんの種類の鳥類の観察が楽しめます。

[ ロッジ/ナイバシャ湖泊 ]



3日目

ナイバシャ湖(約1.5時間)ナクル湖国立公園

朝食後、ナクル湖国立公園へ向かいます。着後、湖畔のサファリです。昼食はロッジにて。休憩後、午後のサファリへ。湖の周りの森の中をサファリします。シマウマやガゼルだけでなく、レアな種類のロスチャイルド・キリンの姿や、ビッグ5の1つ、サイの姿にも期待できます。

[ ロッジ/ナクル湖国立公園泊 ]



4日目

ナクル湖国立公園(約6時間)マサイ・マラ国立保護区

朝食後、マサイ・マラ国立保護区へ向かいます。昼食はロッジにて。休憩後、午後のサファリへ。サファリのハイライト、マサイ・マラに3連泊。ケニアで一番動物相が豊富といわれる保護区です。シマウマやキリンの草食動物をはじめ、ライオンやチーターなどの肉食動物も期待できます。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区泊 ]



5
6日目

マサイ・マラ国立保護区滞在

サファリは早朝と午後の2回お楽しみください。お弁当を持ってロング・サファリもアレンジ可能です。広大な草原と林の中を車で走ります。「マラ」とはマサイの言葉で「草原の中に森が点在している様」という意味があります。朝日や夕日、さわやかな風、草木の匂いなど、五感すべてで大自然の素晴らしさを感じてください。連泊ですのでゆったり滞在&サファリを満喫できます。※現地オプショナルで、『マサイの人の村訪問』や『気球サファリ』のアレンジも可能です。(年齢制限があります。)

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区泊 ]



7日目

マサイ・マラ国立保護区(約6時間)ナイロビ(約2時間)アディスアベバ(乗継)

朝食後、大地溝帯(グレートリフトバレー)を経由してナイロビへ戻ります。ナイロビ市内では出発まで車をご利用いただけます。午後、ナイロビ発。空路アディスアベバへ。乗り換えて日本へ。

[ 機中泊 ]



8日目

ET直行便(約13時間)東京

夜、日本着。



ご出発日・ご旅行代金

ご出発地 ご出発日 ご旅行代金
東京 2019年4月28日 日曜日 438,000円

※上記ご旅行代金の他に、下記 ‘燃油特別付加料’ と ‘空港税’ が必要です。

燃油特別付加料 24,610円(2019年1月15日現在)
空港税 9,360円(2019年1月15日現在)
ビジネスクラス お問い合わせください。
一人部屋追加料金 30,000円
子供料金 お問い合わせください。
リピーター割引 リピーター割引の適用条件については、リピーター割引のご案内をご覧ください。

催行情報

2019年4月28日発

438,000円

  • 満員御礼
  • 催行決定

上記以外の出発日については、お電話(0120-184-922)またはお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

ご旅行条件

最少催行人数 8人
添乗員 同行しません。
現地日本語ガイドが同行いたします。
食事 朝食5回/昼食4回/夕食5回(機内食除く)
サファリ 7回
世界遺産 大地溝帯(グレートリフトバレー)のケニアの湖群(ナクル湖)
利用予定航空会社 エチオピア航空(ET)
カタール航空(QR)
エミレーツ航空(EK)
利用予定宿泊施設 ナイバシャ湖 : ナイバシャ・ソパ・リゾート
ナクル湖 : サロバ・ライオン・ヒル・ロッジ
マサイ・マラ : マラ・シンバ・ロッジ
(ツイン、シャワー付)
または同等クラス。
ビザ(査証) ケニアの観光ビザが必要です。
予防接種 黄熱病の予防接種をお奨めします。
荷物 サファリカーの荷物スペースには限りがございます。スーツケースは中型以下でお願いいたします。

ご参加にあたってのご注意

ご不明な点はお電話(0120-184-922)またはお問い合わせフォームから、お気軽にお問い合わせください。

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