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【特別企画】ケニアで年越しサファリ! 6日間

マサイ・マラのサバンナへ沈む雄大な夕陽。2018年の大晦日もこんな夕陽が見れるでしょうか。

マサイ・マラのサバンナへ沈む雄大な夕陽。2018年の大晦日もこんな夕陽が見れるでしょうか。

チーターの兄弟。広いサバンナは彼らのスピードを存分に生かすことが出来ます。

チーターの兄弟。広いサバンナは彼らのスピードを存分に生かすことが出来ます。

ナイバシャ湖でくつろぐカバ。ボートサファリも楽しみです。

ナイバシャ湖でくつろぐカバ。ボートサファリも楽しみです。

彩り鮮やかなライラックニシブッポウソウ。ケニアでは良く見られる鳥です。

彩り鮮やかなライラックニシブッポウソウ。ケニアでは良く見られる鳥です。

サファリカーは頑丈なミニバス型。ライオンに接近!

サファリカーは頑丈なミニバス型。ライオンに接近!

マサイ・マラでは落ち着いた小さなロッジに宿泊。自然にとても近い環境です。

マサイ・マラでは落ち着いた小さなロッジに宿泊。自然にとても近い環境です。

テント型ロッジの部屋はシンプルですが必要十分な設備です。

テント型ロッジの部屋はシンプルですが必要十分な設備です。

グレート・リフト・バレー(大地溝帯)の展望台。アフリカの大きさが感じられます。

グレート・リフト・バレー(大地溝帯)の展望台。アフリカの大きさが感じられます。

ケニアと言えば、タスカー・ビール!新年を祝って乾杯!!

ケニアと言えば、タスカー・ビール!新年を祝って乾杯!!

マサイ・マラの『顔』と言えばライオンです。

マサイ・マラの『顔』と言えばライオンです。

ツアー概要

年越しはケニアのサファリで過ごしてみませんか?

2018年の締めくくりは、ケニアのサバンナで過ごしてみませんか?年末年始のお休みにぴったり当てはまる日程で、どなたでも参加しやすい内容です。訪問場所はナイバシャ湖とマサイ・マラ国立保護区の2カ所。宿泊場所は、湖畔の静かなロッジと、サバンナの中で大自然を感じるテント型ロッジを選びました。観光客の少ない、静かで落ち着いて滞在して頂ける小さなロッジです。特にマサイ・マラでは2連泊して、サファリも充実の4回を実現しました。元旦は早起きして、大自然の中の初日の出を見に行きましょう!

地図

ツアーの見どころ、ポイント

マサイ・マラ国立保護区

ケニア南部に位置し、「サバンナ」と聞いて誰もが思い描く景色がここにあります。大阪府ほどの面積の中に多種多様な動物が生息しています。サバンナの主役・ライオンをはじめとした肉食獣やゾウ、キリン、レイヨウ類などの草食獣が数多く生息しています。世界一の動物相・個体数を誇ると言われ、動物に接近しやすいため観察がしやすいと言うことも特徴の一つ。どこまでも広がる青空、漂う草の匂い、大地を赤く染める夕焼け・・・。是非、一年の締めくくりは、このサバンナに身をゆだねて心身ともにリラックスしてお過ごしください。そして、大自然の中で迎える初日の出。おおらかな気持ちで新年を迎えましょう。

ナイバシャ湖

グレートリフトバレー(大地溝帯)の底に南北に並ぶいくつかの湖の一つで、他の湖と比べて湖水のソーダ分が低く、淡水の湖と言っても良いでしょう。到着日の時間次第では、カバも生息している湖でのボート・サファリを楽しむことも出来ます。宿泊ロッジの広い庭にもたくさんの野鳥やペリカン、時にはフラミンゴなども来ることがあります。湖畔の敷地内を散策しているだけでもバードウォッチングにも最適な場所です。

サファリカー

動物観察をするサファリカーは、『ミニバス型』を利用します。6名乗りで定員人数になっても、全員が窓側の席となります。当ツアーでは陸路移動のツアーとなる為、悪路に強くて揺れが少なく、また故障しにくい『ミニバス型』を採用しています。お客様を安全に運ぶサファリドライバーたちの運転技術、何より動物を見つける経験と技術にもご注目ください。

ツアー日程表

  • 飛行機
  • 自動車
  • 朝食付き
  • 昼食付き
  • 夕食付き
  • 機内食
  • 食事なし
1日目

東京ET経由便(約15時間)

夜、日本発。アディスアベバへ。

[ 機中泊 ]



2日目

アディスアベバ(乗継)ET直行便(約2時間)ナイロビ(約1.5時間)ナイバシャ湖

朝、アディスアベバで飛行機を乗り換え。午前、ナイロビ空港着。係員が空港でお出迎えし、ナイバシャ湖畔のロッジへ向かいます。到着後、ロッジにて昼食をお取りください。夕方、希望者はナイバシャ湖でボートサファリのアレンジも可能です。(別途、有料オプションになります)

[ ロッジ/ナイバシャ湖泊 ]



3日目

ナイバシャ湖(約6.5時間)マサイ・マラ国立保護区

朝食後、マサイ・マラ国立保護区へと向かいます。到着後、ロッジにて昼食をお取りください。ひと休憩後、夕方からのサファリをお楽しみください。夕食はロッジに戻ってからお取りください。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区泊 ]



4日目

マサイ・マラ国立保護区滞在

マサイ・マラ国立保護区に滞在し、午前と午後のサファリをお楽しみください。現地の動物状況、お客様の体調に合わせて、添乗員やドライバーと相談の上、終日のサファリなどを実施する場合もあります。各食事も原則ロッジにてお取りいただく予定ですが、朝食や昼食をお弁当にする場合もあります。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区泊 ]



5日目

マサイ・マラ国立保護区(約6.5時間)ナイロビET直行便(約2時間)アディスアベバ(乗継)ET直行便(約15時間)

明けましておめでとうございます!早朝、まだ暗い中を朝食弁当を持って出発。大自然の中の初日の出を見に行きましょう。その後サファリをしながらロッジへと戻ります。荷物を積み込んでナイロビへと戻ります。途中、大地溝帯( グレートリフトバレー)の展望台からの見晴らしをお楽しみいただけます。昼食はお付けしておりません。ナイロビ着後、空港へとお送りします。ナイロビ空港発。空路アディスアベバへ。乗り換えて東京へ。

[ 機中泊 ]



6日目

東京

夜、日本着。



ご出発日・ご旅行代金

ご出発地 ご出発日 ご旅行代金
東京 2018年12月28日 金曜日 398,000円

※上記ご旅行代金の他に、下記 ‘燃油特別付加料’ と ‘空港税’ が必要です。

燃油特別付加料 21,000円(2018年4月10日現在)
空港税 7,980円(2018年4月10日現在)
ビジネスクラス お問い合わせください。
一人部屋追加料金 30,000円(先着6名様までお受けできます)
子供料金 お問い合わせください。
リピーター割引 リピーター割引の適用条件については、リピーター割引のご案内をご覧ください。

催行情報

2018年12月28日発

398,000円

  • 8名様募集中
  • 添乗員付
  • キャンペーンツアー

上記以外の出発日については、お電話(0120-184-922)またはお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

ご旅行条件

最少催行人数 10人
添乗員 日本より同行します。
食事 朝食3回/昼食2回/夕食3回(機内食除く)
サファリ 4回
世界遺産 訪問しません。
利用予定航空会社 エチオピア航空(ET)
利用予定宿泊施設 ナイバシャ湖 : レイク・ナイバシャ・カントリー・クラブ
マサイ・マラ : オルケリ・マラ・サファリ・キャンプ
(ツイン・シャワー付)
または同等クラス。
ビザ(査証) ケニアの観光ビザが必要です。
予防接種 黄熱病の予防接種をお奨めします。
荷物 サファリカーの荷物スペースには限りがございます。スーツケースはなるべく中型以下でお願いいたします。

ご参加にあたってのご注意

  • ロッジでは水やお湯の出が十分でない場合もあります。ご理解お願いします。

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お客様からの口コミ・評判

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