アフリカの旅を創り続けて40年、専門店 道祖神で行くアフリカ

道祖神40周年記念ツアー ケニア・サファリ・プレミアム~サバンナを駆ける 9日間~

マサイの人々も暮らす。『マサイ・マラ』の広大なサバンナ

マサイの人々も暮らす。『マサイ・マラ』の広大なサバンナ

写真家たちからの信頼も厚いドライバーのMRアンソニーが専属でガイド致します

写真家たちからの信頼も厚いドライバーのMRアンソニーが専属でガイド致します

ドライバー自ら整備を施した専用の四輪駆動サファリカーx1台体制です

ドライバー自ら整備を施した専用の四輪駆動サファリカーx1台体制です

マサイ・マラ南部のサンドリバー沿いに佇む、静かで贅沢なロケーション

マサイ・マラ南部のサンドリバー沿いに佇む、静かで贅沢なロケーション

宿泊するロッジの部屋は、広々とした快適なラグジュアリー・テントを使用

宿泊するロッジの部屋は、広々とした快適なラグジュアリー・テントを使用

サバンナでの食事。大自然を味わう至福のひと時

サバンナでの食事。大自然を味わう至福のひと時

マサイ・マラの『顔』と言えばライオン

マサイ・マラの『顔』と言えばライオン

9月の日程はヌーの群れにも期待です

9月の日程はヌーの群れにも期待です

マサイ・マラの西部『マラ・トライアングル』

マサイ・マラの西部『マラ・トライアングル』

マラ川上流をネイチャーウォーク

マラ川上流をネイチャーウォーク

ツアー概要

宿泊するロッジ、ガイドするサファリドライバー、すべてにこだわったサファリです

野生の王国ケニア。弊社はこの40年間、延べ何万人というお客様をケニアのサファリへ案内させていただきました。そして、節目の年にふさわしい特別なサファリ・ツアーとは一体何だろう? と考えた末に、辿り着いた答えの1つが当ツアーです。いつ訪れても私達の期待を上回るドラマを見せてくれる場所、それが『マサイ・マラ国立保護区』でした。そんなマサイ・マラの魅力をもう1度発見するサファリ。是非、ご期待ください。6名様限定です!お早目のお申し込みを!

地図

ツアーの見どころ、ポイント

こだわり抜いた『サファリ』

北部の丘に建つロッジ、南部の川沿いに佇むキャンプ、滞在先は、サファリへのアクセス、周囲の動物相、ロッジそのもののラグジュアリーな滞在、すべてにこだわりました。また、当ツアーのサファリドライバーは、特に選りすぐりの人材を選びました。本人が自ら細部まで整備した自分専用の四輪駆動サファリカーと共に皆様のサファリのお手伝いをします。是非、サファリにこだわり抜いた『質』の違いを体感してください。

マサイ・マラ北西部『オロロロの丘』

マサイ・マラ西部から北部にかけて連なるオロロロの丘。一口に丘といっても多様な環境が折り重なるエリアで、絶壁と呼んでもいいほど険しい崖が聳えていたり、森林地帯が広がっていたり、サバンナとは異なる生態を持った独特の環境です。宿泊場所はその中腹に位置する見晴らしのいいロッジを選びました。周囲の地形も独特で、ロッジからの眼下にはマラ川が流れ、そこへ降りていく谷間をマサイのガイドに案内してもらう事も出来ます。この『ネイチャー・ウォーク』も一つの大きな魅力です。

マサイ・マラ南部『サンド・リバー・エリア』

マサイ・マラ国立保護区と国境を接して隣り合うセレンゲティ国立公園、この2カ所に跨って流れるのが『サンド・リバー』です。サファリをする際の拠点としての歴史は古く、1920年代には当時の腕利きハンターたちがキャンプを設営していた場所です。南側のセレンゲティから7~9月にやってくるヌーの大移動『マイグレーション』が最初にマサイ・マラに入ってくる絶好のポイントとしてもよく知られています。宿泊するロッジは、川沿いの静かで見晴らしのいい場所に位置し、マサイ・マラ南部の大平原、また西部のマラ・トライアングル地帯、どちらにもアクセスが容易な好立地且つ、ラグジュアリーな豪華ロッジにこだわりました。

ツアー日程表

  • 飛行機
  • 自動車
  • 朝食付き
  • 昼食付き
  • 夕食付き
  • 機内食
  • 食事なし
1日目

東京・大阪EK直行便(約11時間)

夜、日本発。ドバイへ。

[ 機中泊 ]



東京QR直行便(約12時間)

夜、東京発。ドーハへ。

[ 機中泊 ]



2日目

ドバイ(乗継)EK直行便(約5時間)ナイロビ

早朝、ドバイで飛行機を乗り換え。午後、ナイロビ着。係員が空港でお出迎えし、市内のホテルへ。

[ ホテル/ナイロビ泊 ]



ドーハ(乗継)QR直行便(約5時間)ナイロビ

早朝、ドーハで飛行機を乗り換え。午後、ナイロビ着。係員が空港でお出迎えし、市内のホテルへ。

[ ホテル/ナイロビ泊 ]



3日目

ナイロビ(約6.5時間)マサイ・マラ国立保護区

朝食後、マサイ・マラ国立保護区へ。マラ・ノース私営保護区を抜けて北西部へ。昼食はロッジにて。休憩後、午後のサファリへ。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区(北西部)泊 ]



4日目

マサイ・マラ国立保護区(北西部)滞在

マサイ・マラ保護区の北西部をサファリします。サファリの回数、エリアはその日の動物の状況に応じてサファリドライバーと相談して決定します。また、宿泊ロッジは保護区外に立地する為、車でのサファリ以外にも、乗馬サファリ、空からの気球サファリ、ウォーキング・サファリなど様々なサファリが楽しめます。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区(北西部)泊 ]



5日目

マサイ・マラ国立保護区(北西部)マサイ・マラ国立保護区(南部)

朝食後、マサイ・マラ西部の『マラ・トライアングル』エリアをサファリをしながらマサイ・マラの南部へと向かいます。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区(南部)泊 ]



6
7日目

マサイ・マラ国立保護区(南部)滞在

マサイ・マラ保護区の南部の大平原地帯を中心にサファリします。群れを成すヌーやシマウマなどの草食動物をはじめ、ライオンやチーターなどの肉食動物も期待できます。眺めのいいラグジュアリーなロッジに連泊ですのでゆったり滞在&サファリを満喫できます。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区泊 ]



8日目

マサイ・マラ国立保護区(約6.5時間)ナイロビEK直行便(約5時間)ドバイ

朝食後、大地溝帯(グレートリフトバレー)を経由してナイロビへ戻ります。ナイロビ市内では出発まで車をご利用いただけます。午後、ナイロビ発。空路ドバイへ。

[ 空港内待機 ]



マサイ・マラ国立保護区(約6.5時間)ナイロビQR直行便(約5時間)ドーハ

朝食後、大地溝帯(グレートリフトバレー)を経由してナイロビへ戻ります。ナイロビ市内では出発まで車をご利用いただけます。午後、ナイロビ発。空路ドーハへ。

[ 空港内待機 ]



9日目

ドバイ(乗継)EK直行便(約10時間)東京・大阪

深夜、ドバイ発。夕、日本着。



ドーハ(乗継)QR直行便(約10時間)東京

深夜、ドーハ発。夕、東京着。



ご出発日・ご旅行代金

ご出発地 ご出発日 ご旅行代金
東京・大阪 2018年9月7日 金曜日 758,000円
東京・大阪 2018年12月21日 金曜日 748,000円

※上記ご旅行代金の他に、下記 ‘燃油特別付加料’ と ‘空港税’ が必要です。

燃油特別付加料 21,000円(2018年1月15日現在)
空港税 10,990円~11,420円(2018年1月15日現在)
ビジネスクラス お問い合わせください。
一人部屋追加料金 160,000円
子供料金 お問い合わせください。
リピーター割引 リピーター割引の適用条件については、リピーター割引のご案内をご覧ください。

催行情報

2018年9月7日発

758,000円

  • あと1名で締切
  • 催行決定
  • 添乗員付

上記以外の出発日については、お電話(0120-184-922)またはお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

ご旅行条件

最少催行人数 6人(最大6人)
添乗員 日本より同行します。
食事 朝食6回/昼食5回/夕食6回(機内食除く)
サファリ 11回
世界遺産 訪問しません。
利用予定航空会社 エミレーツ航空(EK)
カタール航空(QR)
日本航空(JL)
全日空(NH)
エチオピア航空(ET)
利用予定宿泊施設 ナイロビ : オレ・セレニ・ホテル
マサイ・マラ:キリマ・キャンプ、サンド・リバー・マラ・キャンプ、リトル・ガバナーズ・キャンプ
または同等クラス。
ビザ(査証) ケニアの観光ビザが必要です。
予防接種 黄熱病の予防接種をお奨めします。
荷物 サファリカーの荷物スペースには限りがございます。スーツケースはなるべく中型以下でお願いいたします。

ご参加にあたってのご注意

ご不明な点はお電話(0120-184-922)またはお問い合わせフォームから、お気軽にお問い合わせください。

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