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アフリカの旅を創り続けて41年、専門店 道祖神で行くアフリカ

ケニア・サファリ・プレミアム~サバンナを駆ける 9日間~

マサイの人々も暮らす。『マサイ・マラ』の広大なサバンナ

マサイの人々も暮らす。『マサイ・マラ』の広大なサバンナ

写真家たちからの信頼も厚いドライバーのMRアンソニーが専属でガイド致します

写真家たちからの信頼も厚いドライバーのMRアンソニーが専属でガイド致します

ドライバー自ら整備を施した専用の四輪駆動サファリカーx1台体制です

ドライバー自ら整備を施した専用の四輪駆動サファリカーx1台体制です

マサイ・マラ南部のサンドリバー沿いに佇む、静かで贅沢なロケーション

マサイ・マラ南部のサンドリバー沿いに佇む、静かで贅沢なロケーション

宿泊するロッジの部屋は、広々とした快適なラグジュアリー・テントを使用

宿泊するロッジの部屋は、広々とした快適なラグジュアリー・テントを使用

サバンナでの食事。大自然を味わう至福のひと時

サバンナでの食事。大自然を味わう至福のひと時

マサイ・マラの『顔』と言えばライオン

マサイ・マラの『顔』と言えばライオン

9月の日程はヌーの群れにも期待です

9月の日程はヌーの群れにも期待です

マサイ・マラの西部『マラ・トライアングル』

マサイ・マラの西部『マラ・トライアングル』

マラ川上流をネイチャーウォーク

マラ川上流をネイチャーウォーク

ツアー概要

滞在するロッジのロケーション、ガイドするサファリドライバー、細部にこだわり抜いたサファリです

弊社『アフリカ旅行の道祖神』の原点であり、広大な自然が残る野生の王国ケニア。そんなケニアの中でも、いつ訪れても私達の期待を上回るドラマを見せてくれる場所、それが『マサイ・マラ国立保護区』でした。北西部の岩肌が連なるエリア、豊かな植生を持つ西部のトライアングル地帯、そしてマサイ・マラ最深部とも言えるサンドリバー・エリア。場所により見える風景、出会う野生動物のすべてが多様性に富んでいます。1週間をかけて、マサイ・マラのサバンナを隅々まで駆け抜けます。

地図

ツアーの見どころ、ポイント

こだわり抜いた『サファリ』

北部の丘、南部の川沿い、滞在先の2カ所は、サファリへのアクセス、周囲の動物相、ロッジそのもののラグジュアリーな滞在、すべてにこだわりました。また、当ツアーのサファリドライバーは、特に選りすぐりの人材を選びました。本人が自ら細部までメンテナンスをした自分専用の四輪駆動サファリカーと共に皆様のサファリをお手伝いします。是非、こだわり抜いたサファリの『質』の違いを体感してください。

マサイ・マラ北西部『オロロロの丘』

マサイ・マラ西部から北部にかけて連なるオロロロの丘。一口に丘と言っても多様な環境が折り重なるエリアで、絶壁と呼んでもいいほど険しい崖が聳えていたり、森林地帯が広がっていたり、サバンナとは異なる生態を持った独特の環境です。宿泊場所はその中腹に位置する見晴らしのいいロッジを選びました。このオロロロの丘にも野生動物は生息しており、ロッジから馬に乗って観察することが出来ます。車とは違った目線、距離感で動物に近づける『乗馬サファリ』も一つの大きな魅力です。

マサイ・マラ南部『サンド・リバー・エリア』

マサイ・マラ国立保護区と国境を接して隣り合うセレンゲティ国立公園、この2カ所に跨って流れる天然の国境が『サンド・リバー』です。サファリの拠点としての歴史は古く、1920年代には当時の腕利きハンターたちがキャンプを設営していた場所です。南側のセレンゲティから乾季にやって来るヌーの大移動『マイグレーション』が最初にマサイ・マラに入って来る絶好のポイントとしても良く知られています。宿泊するロッジは、川沿いの静かで見晴らしのいい場所に位置する豪華なラグジュアリー・テント。マサイ・マラ南部の大平原、また西部のマラ・トライアングル地帯、どちらにもアクセスが容易な好立地にこだわりました。

ツアー日程表

  • 飛行機
  • 自動車
  • 朝食付き
  • 昼食付き
  • 夕食付き
  • 機内食
  • 食事なし
1日目

東京・大阪EK/QR直行便(約12時間)

夜、日本発。ドバイまたはドーハへ(※QR利用は東京発着のみ)。

[ 機中泊 ]



2日目

ドバイまたはドーハ(乗継)EK/QR直行便(約5時間)ナイロビ

早朝、ドバイまたはドーハで飛行機を乗り換え。午後、ナイロビ着。係員が空港でお出迎えし、市内のホテルへ。

[ ホテル/ナイロビ泊 ]



3日目

ナイロビ(約6.5時間)マサイ・マラ国立保護区(北西部)

朝食後、マサイ・マラ国立保護区へ。マラ・ノース私営保護区を抜けて北西部へ。昼食はロッジにて。休憩後、午後のサファリへ。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区(北西部)オロロロの丘泊 ]



4日目

マサイ・マラ国立保護区(北西部)滞在

マサイ・マラ保護区の北西部をサファリします。サファリの回数、エリアはその日の動物の状況に応じてサファリドライバーと相談して決定します。また、宿泊ロッジは保護区外に立地する為、車でのサファリ以外にも、馬に乗ってのホース・サファリ、空からの気球サファリ、ウォーキング・サファリなど様々なサファリが楽しめます(現地オプショナル)。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区(北西部)オロロロの丘泊 ]



5日目

マサイ・マラ国立保護区(北西部)マサイ・マラ国立保護区(南部)

朝食後、マサイ・マラ西部の『マラ・トライアングル』エリアをサファリをしながらマサイ・マラの南部へと向かいます。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区(南部)サンド・リバー・エリア泊 ]



6
7日目

マサイ・マラ国立保護区(南部)滞在

マサイ・マラ保護区の南部の大平原地帯を中心にサファリします。群れを成すヌーやシマウマなどの草食動物をはじめ、ライオンやチーターなどの肉食動物も期待できます。長めのいいラグジュアリーなロッジに連泊ですのでゆったり滞在&サファリを満喫できます。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区(南部)サンド・リバー・エリア泊 ]



8日目

マサイ・マラ国立保護区(約6.5時間)ナイロビEK/QR直行便(約5時間)ドバイまたはドーハ

朝食後、大地溝帯(グレートリフトバレー)を経由してナイロビへ戻ります。ナイロビ市内では出発まで車をご利用いただけます。午後、ナイロビ発。空路ドバイまたはドーハへ。

[ 空港内待機 ]



9日目

ドバイまたはドーハ(乗継)EK/QR直行便(約10時間)東京・大阪

深夜、ドバイまたはドーハ発。夕、日本着。



ご出発日・ご旅行代金

ご出発地 ご出発日 ご旅行代金
東京・大阪 2019年12月28日 土曜日 898,000円

※上記ご旅行代金の他に、下記 ‘燃油特別付加料’ と ‘空港税’ が必要です。

燃油特別付加料 28,000円(2018年12月20日現在)
空港税 11,740円~12,170円(2018年12月20日現在)
ビジネスクラス お問い合わせください。
一人部屋追加料金 150,000円
子供料金 お問い合わせください。
リピーター割引 リピーター割引の適用条件については、リピーター割引のご案内をご覧ください。

催行情報

このツアーの催行状況については、お電話(0120-184-922)またはお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

ご旅行条件

最少催行人数 6名様(最大8名様)
添乗員 日本より同行します。
食事 朝食6回/昼食5回/夕食6回(機内食除く)
サファリ 11回
世界遺産 訪問しません。
利用予定航空会社 エミレーツ航空(EK)
カタール航空(QR)
日本航空(JL)
全日空(NH)
エチオピア航空(ET)
利用予定宿泊施設 ナイロビ : オレ・セレニ・ホテル
マサイ・マラ:キリマ・キャンプ、サンド・リバー・マラ・キャンプ、リトル・ガバナーズ・キャンプ
(ツイン、シャワー付き)
または同等クラス。
ビザ(査証) ケニアの観光ビザが必要です。
予防接種 黄熱病の予防接種をお奨めします。
荷物 サファリカーの荷物スペースには限りがございます。スーツケースは中型以下でお願いいたします。

ご参加にあたってのご注意

ご不明な点はお電話(0120-184-922)またはお問い合わせフォームから、お気軽にお問い合わせください。

関連ツアーレポート

お客様からの口コミ・評判

Iさん 60代男性 (2018年9月ご出発)

  • 今回の参加者4名+添乗員さんだったため、サファリカーの中でも自由が利き、とても快適でした。
  • 添乗員さんは動物・鳥・ケニアでの生活についてどんな質問にも答えてくださり、さすがでした。
  • サンド・リバーキャンプは3泊では物足りない、もっとゆっくり滞在したい良いホテルでした。
  • キリマ・キャンプ、サンドリバーキャンプ共にスタッフの方々がアットホームで、大規模ホテルにはない良さがありました。
  • ドライバーの運転が上手で、とても安心して乗っていられました。
  • サンド・リバーキャンプはオールインクルーシブだったので、旅行前に分かっていればその分の両替をしなくてよかったのにと思いました。
  • ナイロビにもう1泊してスーパーや地元の市場等も見ることができれば良いのにと思いました。

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