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【特別企画】ヌー大移動の季節 マサイ・マラで徹底サファリ 10日間

マラ川を渡るヌーの群れ

マラ川を渡るヌーの群れ

サバンナに広がるシマウマやヌーの群れ

サバンナに広がるシマウマやヌーの群れ

ヌーの群れが集まるところには捕食者も集まります

ヌーの群れが集まるところには捕食者も集まります

肉食動物たちは豊富すぎる獲物に少し飽食気味

肉食動物たちは豊富すぎる獲物に少し飽食気味

オープン・サバンナが好きなチーターに出会えるチャンスも

オープン・サバンナが好きなチーターに出会えるチャンスも

広大なサバンナを見下ろすセレナ・ロッジ

広大なサバンナを見下ろすセレナ・ロッジ

サービス・食事・部屋ともに定評のあるセレナ・ロッジ

サービス・食事・部屋ともに定評のあるセレナ・ロッジ

ゆったりとしたテント型の部屋が魅力のティピリクワニ

ゆったりとしたテント型の部屋が魅力のティピリクワニ

サファリカーは4WDランドクルーザー利用

サファリカーは4WDランドクルーザー利用

ツアー概要

大平原を埋め尽くす200万頭を超えるヌーやシマウマの群れとの出会いをめざして、マサイ・マラに6連泊します!

ヌーやシマウマの川渡りのポイントに近い「マラ・セレナ・ロッジ」と東側の大平原に近い「ティピリクワニ」に3泊ずつ泊まり、サファリは11回。朝夕のサファリだけでなく、終日のサファリ・アレンジなど動物の状況に合わせて徹底的にサファリします。ヌーやシマウマの群れだけでなく、ライオン・チーター・ヒョウなど肉食動物との出会いも大いに期待できるベストシーズンです。

地図

ツアーの見どころ、ポイント

7~9月のマサイ・マラ国立保護区

毎年200万頭を超えるヌーやシマウマが群れを成し、ケニアのマサイ・マラへやって来るのが7~9月。マラ川の岸辺に集結した大群から先頭にいるヌーがある時、急に川に飛び込み始めます。ジャンプして足の骨を折り他のヌーの下敷きになるもの、ワニに襲われて命を落とすものなど壮絶な光景が、長いときには1時間以上も続くのです。そして何よりも東側のサバンナ大平原を埋め尽くすヌーの群れの姿は圧巻です。さらに、群れを待ち構えるように、集まってくるライオンやハイエナなどの捕食者たち。この時期のマサイ・マラには野生動物の生死をめぐるストーリーが繰り広げられます。

マサイ・マラ国立保護区の2つのポイント

大阪府ほどの面積を持つマサイ・マラ。この時期に注目が集まるのはマラ川、特にヌーとシマウマが川渡りをする’クロッシング・ポイント’でしょう。世界中から集まる観光客から、よりポイントに近いベストロケーションとして選ばれているマラ・セレナ・ロッジに3連泊します。そして後半はマラ川の東側に渡り、全体の3分の2以上を占める大平原部にアクセスし易いロッジに3連泊。平原を埋め尽くすヌーの大群の姿は圧巻です。場所を変えて3連泊ずつすることで、『大移動の季節』の様々な動物相・状況に応じたサファリをご堪能いただけます。

サファリカー(ランドクルーザー型)は人数限定で利用

当ツアーでは、四輪駆動のランドクルーザー型のサファリカーを人数限定で利用します。ツアー人数は最大8名様。1台のサファリカーに乗る人数は4名様までに限定。通常、全員窓側を確約する為に6名様定員としていますが、さらに人数を絞って、一台につき4名様限定までとします。サファリカーの中でも広くスペースを使って頂ける事で、ゆったり動物観察、さらに写真撮影の自由度も高く、幅広いポジション取りが可能になります。当ツアーでサファリをするマサイ・マラ西部は、広いサバンナだけでなく、川沿いの崖や、ブッシュ地帯などオフロード走行が可能な四輪駆動でしかアクセスできな場面が多くなりますが、様々なハードな地形でのサファリにも対応します。

ツアー日程表

  • 飛行機
  • 自動車
  • 朝食付き
  • 昼食付き
  • 夕食付き
  • 機内食
  • 食事なし
1日目

東京・大阪EK直行便(約11時間)

夜、日本発。ドバイへ。

[ 機中泊 ]



東京QR直行便(約12時間)

夜、日本発。ドーハへ。

[ 機中泊 ]



2日目

ドバイ(乗継)EK直行便(約5時間)ナイロビ

早朝、ドバイで飛行機を乗り換え。午後、ナイロビ着。係員が空港でお出迎えし、市内のホテルへ。

[ ホテル/ナイロビ泊 ]



ドーハ(乗継)QR直行便(約5時間)ナイロビ

早朝、ドーハで飛行機を乗り換え。昼、ナイロビ着。係員が空港でお出迎えし、市内のホテルへ。

[ ホテル/ナイロビ泊 ]



3日目

ナイロビ(約6時間)マサイ・マラ国立保護区

朝食後、マサイ・マラ国立保護区へ。昼食は道中のロッジで。昼食後、保護区内をサファリしながらマサイ・マラの西側へ。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区(西側)泊 ]



4
5日目

マサイ・マラ国立保護区滞在

早朝と午後の2回、サファリをお楽しみください。マラ川を見下ろすように丘の上に建つロッジからヌーの川渡りのポイントまですぐの距離です。ロッジからは広大なサバンナの景色が目の前に広がります。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区(西側)泊 ]



6日目

マサイ・マラ国立保護区

サファリをしながらマラ川を西岸から東岸へ渡り、東部の大平原部へ。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区(東側)泊 ]



7
8日目

マサイ・マラ国立保護区滞在

早朝と午後の2回、サファリをお楽しみください。マサイ・マラ東部の大平原部に集まるヌー、シマウマの群れは圧巻です。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区(東側)泊 ]



9日目

マサイ・マラ国立保護区(約6時間)ナイロビEK直行便(約5時間)ドバイ

朝食後、大地溝帯(グレートリフトバレー)を経由してナイロビへ戻ります。ナイロビ市内では出発まで車をご利用いただけます。午後、ナイロビ発。空路ドバイへ。

[ 空港内待機 ]



マサイ・マラ国立保護区(約6時間)ナイロビQR直行便(約5時間)ドーハ

朝食後、大地溝帯(グレートリフトバレー)を経由してナイロビへ戻ります。ナイロビ市内では出発まで車をご利用いただけます。夕、ナイロビ発。空路ドーハへ。

[ 空港内待機 ]



10日目

ドバイ(乗継)EK直行便(約10時間)東京・大阪

深夜、ドバイ発。夕、日本着。



ドーハ(乗継)QR直行便(約10時間)東京

深夜、ドーハ発。夕、日本着。



ご出発日・ご旅行代金

ご出発地 ご出発日 ご旅行代金
東京・大阪 2019年8月23日 金曜日 698,000円
東京・大阪 2019年8月30日 金曜日 698,000円

※上記ご旅行代金の他に、下記 ‘燃油特別付加料’ と ‘空港税’ が必要です。

燃油特別付加料 28,000円(2018年12月1日現在)
空港税 13,060円(2018年12月1日現在)
ビジネスクラス お問い合わせください。
一人部屋追加料金 120,000円
子供料金 お問い合わせください。
リピーター割引 リピーター割引の適用条件については、リピーター割引のご案内をご覧ください。

催行情報

2019年8月23日発

698,000円

  • 6名様募集中
  • 添乗員付

2019年8月30日発

698,000円

  • 6名様募集中
  • 添乗員付

上記以外の出発日については、お電話(0120-184-922)またはお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

ご旅行条件

最少催行人数 6人(最大8人)
添乗員 日本より同行します。
食事 朝食7回/昼食6回/夕食7回(機内食除く)
サファリ 11回
世界遺産 訪問しません。
利用予定航空会社 エミレーツ航空(EK)
カタール航空(QR)
利用予定宿泊施設 ナイロビ : オレ・セレニ
マサイ・マラ : マラ・セレナ・ロッジ、ティピリクワニ、またはアシュニル・マラ・キャンプ
(ツイン、シャワー付)
または同等クラス
ビザ(査証) ケニアの観光ビザが必要です。
予防接種 黄熱病の予防接種をお奨めします。
荷物 サファリカーの荷物スペースには限りがございます。スーツケースは中型以下でお願いいたします。

ご参加にあたってのご注意

  • ヌーやシマウマの川渡りについては確約できるものではありませんのであらかじめご理解ください。

関連ツアーレポート

お客様からの口コミ・評判

Hさん 60代女性 (2018年8月ご出発)

  • アシュニル・マラ・キャンプのシャワーの湯量が多くて使いやすく食事も良かったが、レセプションから部屋までが遠くて不便だった。
  • ライオン・チーター・ゾウ・キリン・サイ・バッファローとたくさんの動物に出会えて良かった。
  • チーターが狩りの後にインパラを食べるシーンを見て、周りをうかがいながらバリバリと音が聞こえてとてもリアルだった。
  • ドライバーの動物を探す鋭い眼差しと運転技術は素晴らしかった。
  • 添乗員さんに動物の生態や特徴、サファリ体験など説明して頂き、面白かった。
  • 初めてサファリを体験しましたが、とても楽しかったです。サファリ最高!!
  • ヌーの川渡が見られると期待していたのに見られなかったのが、とても残念です。

Wさん 70代男性 (2018年8月ご出発)

  • 毎日のように雨が降り、サバンナは緑になりましたがサファリは悪路の連続でした。
  • もう少し日程に余裕があれば良いと思いました。
  • クロサイを見ることができ、まだ野生のサイが生息しているとは驚きました。
  • いろんな動物にお目にかかり満足していますが、ヌーの川渡は見ることができずに残念でした。

Nさん 80代女性 (2018年8月ご出発)

  • 私にとっては3回目のサファリツアーですが、ライオンをあれほど見ることができ満足いたしました。
  • 動物がみんな「自分は生きてるんだ」という感じがしてとても素晴らしかったです。
  • ヌーに関しては実際見ているので、川渡が見れなくとも残念ではなかったです。
  • 食事量が少なく感じました。

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