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アフリカの旅を創り続けて41年、専門店 道祖神で行くアフリカ

【年末スペシャル】ケニア・サファリ・ダイジェスト 8日間 グループ2

マサイ・マラを代表する動物『ライオン』の子供たち

マサイ・マラを代表する動物『ライオン』の子供たち

2020年!新たな一年の幕開けはサバンナで過ごしましょう。

2020年!新たな一年の幕開けはサバンナで過ごしましょう。

マサイ・マラでは1つの風景の中に、複数の動物の姿を見ることが出来ます。

マサイ・マラでは1つの風景の中に、複数の動物の姿を見ることが出来ます。

草むらに潜み、獲物をハンティング。まさに一瞬の出来事です。

草むらに潜み、獲物をハンティング。まさに一瞬の出来事です。

サファリカーで大草原を駆ける!

サファリカーで大草原を駆ける!

ボートサファリでは、水辺に集まって来る鳥類の観察が楽しみです。特にカワセミは種類が多いです。

ボートサファリでは、水辺に集まって来る鳥類の観察が楽しみです。特にカワセミは種類が多いです。

大草原の空の旅、気球サファリ(現地オプショナルです)

大草原の空の旅、気球サファリ(現地オプショナルです)

インパラのハレム

インパラのハレム

マサイ村の訪問(※現地オプショナルになります)

マサイ村の訪問(※現地オプショナルになります)

マサイ・マラの『顔』といえばライオン

マサイ・マラの『顔』といえばライオン

ツアー概要

2019年の締めくくりは、ケニアのサバンナで過ごしてみませんか?

年末年始のお休みにぴったり当てはまる日程で、どなたでも参加しやすい内容です。訪問場所はナイバシャ湖とマサイ・マラ国立保護区の2カ所。宿泊場所は、湖畔の静かなロッジと、サバンナの中で大自然を感じるテント型ロッジを選びました。特にマサイ・マラでは4連泊して、サファリ回数も充実の7回を実現しました。元旦は早起きして、大自然の中の初日の出を見に行きましょう!

地図

ツアーの見どころ、ポイント

マサイ・マラ国立保護区

ケニア南部に位置し、「サバンナ」と聞いて誰もが思い描く景色がここにあります。大阪府ほどの面積の中に多種多様な動物が生息しています。サバンナの主役・ライオンをはじめとした肉食獣やゾウ、キリン、レイヨウ類などの草食獣が数多く生息しています。世界一の動物相・個体数を誇ると言われ、動物に接近しやすいため観察がしやすいと言うことも特徴の一つ。どこまでも広がる青空、漂う草の匂い、大地を赤く染める夕焼け・・・。是非、一年の締めくくりは、このサバンナに身をゆだねて心身ともにリラックスしてお過ごしください。そして、大自然の中で迎える初日の出。おおらかな気持ちで新年を迎えましょう。

ナイバシャ湖

グレートリフトバレー(大地溝帯)の底に南北に並ぶいくつかの湖の一つで、他の湖と比べて湖水のソーダ分が低く、淡水の湖と言っても良いでしょう。到着日の時間次第では、カバも生息している湖でのボート・サファリを楽しむことも出来ます。宿泊ロッジの広い庭にもたくさんの野鳥やペリカン、時にはフラミンゴなども来ることがあります。湖畔の敷地内を散策しているだけでもバードウォッチングにも最適な場所です。

ビッグ・ファイブ

ビッグ・ファイブとは、かつて狩猟を行っていた時代に、「仕留めるのが手強かった動物5種」のことです。サファリが「狩猟」から「観察」へと変わった現在でも、その言葉が残っています。ツアーで訪問する『マサイ・マラ国立保護区』は、ケニアで最も動物の種類・数が多い場所であり、この5種類のすべてが生息する地域が含まれていますので、「ビッグ・ファイブ」を観察できる確率も高くなります。

ツアー日程表

  • 飛行機
  • 自動車
  • 朝食付き
  • 昼食付き
  • 夕食付き
  • 機内食
  • 食事なし
1日目

東京ET経由便(約15時間)

夜、東京発。アディスアベバへ。

[ 機中泊 ]



2日目

アディスアベバ(乗継)ET直行便(約2時間)ナイロビ(約1.5時間)ナイバシャ湖

朝、アディスアベバで飛行機を乗り換え。午前、ナイロビ空港着。係員が空港でお出迎えし、ナイバシャ湖畔のロッジへ向かいます。到着後、ロッジにて昼食をお取りください。夕方、希望者はナイバシャ湖でボートサファリのアレンジも可能です。(別途、有料オプションになります)

[ ロッジ/ナイバシャ湖泊 ]



3日目

ナイバシャ湖(約6.5時間)マサイ・マラ国立保護区

朝食後、マサイ・マラ国立保護区へと向かいます。到着後、ロッジにて昼食をお取りください。ひと休憩後、夕方からのサファリをお楽しみください。夕食はロッジに戻ってからお取りください。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区泊 ]



4日目

マサイ・マラ国立保護区滞在

明けましておめでとうございます!早朝、まだ暗い中を朝食弁当を持って出発。大自然の中の初日の出を見に行きましょう。お昼頃にロッジへ戻り昼食となります。午後はのんびり過ごすも良し、再び夕方のサファリへと出かけるも良し。サバンナで迎える新年の1日をお楽しみください。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区泊 ]



5日目

マサイ・マラ国立保護区滞在

昼食はお弁当を持って、夕方まで終日のロングサファリをお楽しみください。丸1日を使う事で、広大なマサイ・マラ保護区の奥深いところまでドライブすることが出来ます。南北に流れるマラ川や、タンザニアとの国境近くなど、広大なマサイ・マラの滞在をお楽しみください。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区泊 ]



6日目

マサイ・マラ国立保護区滞在

マサイ・マラ国立保護区に滞在し、午前と午後のサファリをお楽しみください。現地の動物状況、お客様の体調に合わせて、ドライバーと相談の上、終日のサファリなどを実施する場合もあります。各食事も原則ロッジにてお取りいただく予定ですが、朝食や昼食をお弁当にする場合もあります。

[ ロッジ/マサイ・マラ国立保護区泊 ]



7日目

マサイ・マラ国立保護区(約6.5時間)ナイロビET直行便(約2時間)アディスアベバ(乗継)ET直行便(約15時間)

早めの朝食後に出発。荷物を積み込んでナイロビへと戻ります。途中、大地溝帯( グレートリフトバレー)の展望台からの見晴らしをお楽しみいただけます。昼食はお付けしておりません。ナイロビ着後、空港へとお送りします。ナイロビ空港発。空路アディスアベバへ。乗り換えて東京へ。



8日目

東京

夜、東京着。



ご出発日・ご旅行代金

ご出発地 ご出発日 ご旅行代金
東京 2019年12月29日 日曜日 468,000円

※上記ご旅行代金の他に、下記 ‘燃油特別付加料’ と ‘空港税’ が必要です。

燃油特別付加料 23,000円(2019年8月1日現在)
空港税 9,300円(2019年8月1日現在)
ビジネスクラス お問い合わせください。
一人部屋追加料金 60,000円
子供料金 お問い合わせください。
リピーター割引 リピーター割引の適用条件については、リピーター割引のご案内をご覧ください。

催行情報

2019年12月29日発

468,000円

  • お問合せください
  • 催行決定
  • 添乗員同行

上記以外の出発日については、お電話(0120-184-922)またはお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

ご旅行条件

最少催行人数 8名様
添乗員 日本より同行します。
食事 朝食5回/昼食4回/夕食5回(機内食除く)
サファリ 7回
世界遺産 訪問しません。
利用予定航空会社 エチオピア航空(ET)
利用予定宿泊施設 ナイバシャ湖 : ナイバシャ・カントリークラブ
マサイ・マラ : オルモラン・テンテッド・ロッジ
(ツイン、シャワー付)
または同等クラス。
ビザ(査証) ケニアの観光ビザが必要です。
予防接種 黄熱病の予防接種をお奨めします。
荷物 サファリカーの荷物スペースには限りがございます。スーツケースは中型以下でお願いいたします。

ご参加にあたってのご注意

  • ロッジでは水やお湯の出が十分でない場合もあります。ご理解お願いします。

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