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アフリカの旅を創り続けて42年、専門店 道祖神で行くアフリカ

ボツワナ カラハリ・トランスフロンティア公園でキャンプ 9日間 2020

カラハリのライオンはたてがみが立派

カラハリのライオンはたてがみが立派

サファリカーを覗き込むライオン

サファリカーを覗き込むライオン

カラハリと言えばミーアキャット

カラハリと言えばミーアキャット

フクロウもいます

フクロウもいます

ゲムズボック・パークと呼ばれた所以

ゲムズボック・パークと呼ばれた所以

ツアー概要

ボツワナキャンプの新骨頂、カラハリ砂漠の極地でキャンプサファリ!

サファリ大国ボツワナの中にありながら、オカバンゴやチョベ国立公園ほどの知名度はない、カラハリ・トランスフロンティア公園。極度に乾燥した非常に厳しい自然環境でありながら豊かな動物相は、他のエリアに勝るとも劣らない魅力があり、多くのリピーターを惹きつけています。さらに、より自然を肌身に感じていただくために、キャンピングツアーを企画しました。力強く生きている動物達と同じフィールドに腰を据えて、たっぷりとサファリを楽しみましょう。

地図

ツアーの見どころ、ポイント

トランス・カラハリフロンティア公園

アフリカで初めての国境をまたいだ保護区域として正式に指定されたカラハリ・トランスフロンティア公園。南アフリカとボツワナの国境に位置し、2000 年5月に正式に承認されました。総面積は38,000 ㎢で、ボツワナ側の面積が2 万8,400 ㎢、南アフリカ側の面積が9,600㎢で、今回はボツワナ側から訪問します。ボツワナ側はかつては『ゲムスボックパーク』と呼ばれており、その名の通りゲムスボックがたくさん見られます。その他、レッドハーテビースト、スプリングボック、クドゥなどがよく見られ、カラハリライオン、チータ、ヒョウ、ブラウンハイエナなども生息しています。

ツアー日程表

  • 飛行機
  • 自動車
  • 朝食付き
  • 昼食付き
  • 夕食付き
  • 機内食
  • 食事なし
1日目

東京・大阪CX or SA or NH or HX直行便(約5時間)香港(乗継)CX or SA直行便(約13時間)

夕、日本発。香港で飛行機を乗り換えてヨハネスブルグへ。

[ 機中泊 ]



2日目

ヨハネスブルグ(乗継)(約1時間)アピントンカラハリ・トランスフロンティア公園

早朝、ヨハネスブルグ着。入国手続き。国内線に乗り換え。昼、アピントン着。送迎車でカラハリ・トランスフロンティアへ。夕方、キャンプ場に到着。

[ キャンプ/カラハリ・トランスフロンティア公園泊 ]



3
4
5
6日目

カラハリ・トランスフロンティア公園滞在

カラハリ砂漠でのサファリをお楽しみください。公園内にはいくつかの水場が設けられていて、そこに集まる動物を中心に観察します。公園内2カ所のキャンプサイトに滞在します。小さな砂丘が連なるエリアや、大きなパン(塩湖)が見渡せるエリアもあり、動物観察だけではなく、ワイルドな自然景観もお楽しみいただけます。

[ キャンプ/カラハリ・トランスフロンティア公園泊 ]



7日目

カラハリ・トランスフロンティア公園アピントン(約1.5時間)ヨハネスブルグ

朝のサファリをお楽しみください。その後、送迎車でアピントン空港へお送りします。午後の国内線でヨハネスブルグへ。着後、徒歩で空港隣接のホテルへ。

[ ホテル/ヨハネスブルグ泊 ]



8日目

ヨハネスブルグCX or SA直行便(約13時間)

朝、徒歩で空港へ。午後、ヨハネスブルグ発、香港へ。

[ 機中泊 ]



9日目

香港(乗継)CX or SA or NH or HX直行便(約5時間)東京・大阪

午前、香港着後、飛行機を乗り換えて日本へ。午後または夜、日本着。



ご出発日・ご旅行代金

ご出発地 ご出発日 ご旅行代金
東京・大阪 2020年9月19日 土曜日 580,000円

※上記ご旅行代金の他に、下記 ‘燃油特別付加料’ と ‘空港税’ が必要です。

燃油特別付加料 33,550円(2019年12月25日現在)
空港税 12,330円(2019年12月25日現在)
ビジネスクラス お問い合わせください。
一人部屋追加料金 15,000円
子供料金 お問い合わせください。
リピーター割引 リピーター割引の適用条件については、リピーター割引のご案内をご覧ください。

催行情報

2020年9月19日発

580,000円

  • あと5名で催行
  • 添乗員同行

上記以外の出発日については、お電話(0120-184-922)またはお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

ご旅行条件

最少催行人数 6名様(最大6名様)
添乗員 日本より同行します。
食事 朝食6回/昼食4回/夕食5回(機内食除く)
サファリ 8回
世界遺産 訪問しません。
利用予定航空会社 キャセイパシフィック航空(CX)
南アフリカ航空(SA)
全日空(NH)
日本航空(JL)
香港航空(HX)
利用予定宿泊施設 ヨハネスブルグ : シティ・ロッジ・OR・タンボ
(ツイン、シャワー付)
または同等クラス
その他の宿泊地は野営キャンプ
ビザ(査証) 日本国籍の方は不要です。
予防接種 不要です。
荷物 お荷物はソフトバッグでご参加をお願いします。
テント 1人部屋追加代金をお支払いいただいた場合、テントもお1人でご利用いただけます。

ご参加にあたってのご注意

  • キャンプ中に使用する水は、周辺の地下水を汲み上げたものを使用していますが、塩分が多く含まれている土壌のため、塩水になります。

関連ツアーレポート

お客様からの口コミ・評判

Iさん 40代女性 (2018年9月ご出発)

  • 初めてのキャンプツアーでしたが、設備が整っていて全く困りませんでした。
  • ガイドさん方がとても頑張ってくれていることが伝わりました。
  • 食事が美味しかったのが良かったです。
  • 今年は雨が少なく乾燥がひどく動物が少なかったようですが、これも自然なので仕方ないですね。
  • カラハリライオン達は毛艶が良く元気いっぱいで不思議でした。
  • 日程が変更になり、キャメルキャンプが遠すぎたことは不満でした。往復6時間は長すぎると思う。
  • 添乗員さんが朝暗い中出かけ、結果的に何事もなくヒョウまで見れたのは良かったですが、事故につながりかねない行動なので気を付けたほうが良いと思う。

Kさん 60代女性 (2017年9月ご出発)

  • 現地スタッフが一生懸命でとても心が満足した。
  • 食事も私の口にとても合い、今までのキャンプで一番満足した。
  • 移動の時間もとても気配りがあり、次回も機会があれば是非参加します。

Hさん 50代女性 (2017年9月ご出発)

  • 現地ドライバーガイドとコックがとても良かった。通常、午前中のサファリは8時過ぎには終了してしまうのに昼近くまでやってくれて満足。料理もシンプルで美味だった。限られた食材と状況で工夫して作るものだと感心してしまいました。
  • キャンプ中はシャワーを浴びられない覚悟でいたが、2回も浴びることが出来て感激。普段当たり前のことが、こんなに気持ち良いなんて!と実感。
  • ライオン兄弟(姉弟)のじゃれ合いは本当に可愛くて、いつまでも見ていたい光景でした。私たちグループで‘ひとりじめ’状態は他の公園ではまずあり得ないですね。
  • 不満足というより残念だったのは、動物を近くで見ることが難しかったこと。ある意見、人馴れしていないので本当の自然の姿だと思うのですが・・・。
  • スーパーマーケットなどに立ち寄る時間がもう少し多く取れると良かった。

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