(今秋再開)マリ、民俗にふれて・みる旅 13日間
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- 普段、クーラーや便利な環境の中で生活とぉしている自分が軟弱であり、現地の子供達のたくましさを感じた。
- ドゴン人に伝わる世界観・宇宙観が今も生活の中に息づいている事に驚いた。
- 食事は全体的に期待以上だった。
- モプチのランチはハエが多くて、大変だったけど、お料理は美味しかった。
- ショッピングの時に値段交渉に時間がかかり、スケジュールが遅れたように感じられた。
- ドゴン村のトレッキングが暑くてハードでした。(平地を歩くほうがきつかった)
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- ジェンネの月曜市を見学できた。この短い日程でよくあそこまで内容を盛り込めたと感心。
- 飛行機の運航の遅れなど、事前に情報を収集し、集合時間などを変更して頂くなど、こちらの見えないところでの段取りには感心。
- モプティ・・・事前に情報がなかった(ティンブクトゥ、ジェンネは憧れの地でした)ので、あまり期待はしていなかったのですが、活気溢れる港、市場、バニ川の遊覧など充実した一日でした。
- 雨季だったので、悪天候や蚊が多いのでは?という懸念がありましたが、杞憂に終わりホッとしました。むしろ、マリに行った人から「砂に悩まされる」と聞いていたので、それがなかったのが幸いでした。
- ドゴン・ティレリ村のテント。シャワーや冷たいビールがあったりと、設備は思ったよりよかったがテントに木の枝があたり、ガサガサ騒がしかったのが残念。
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- 日本からの添乗員とマリでの係員とドライバーさん、みんな話しやすくてよかった。
- マリの暑さにバテてしまって体を壊したとき、いろいろ気を使って頂き、最終日まで楽しめました。
- 移動途中で、外でのランチは美味しかったです。
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- マリの人々・暮らし・ティレリ村での満天の星・タウデニ産の岩塩とおいしいハチミツを買うことができて満足です。
- マリの食事は味も濃くなく、塩味で素朴な味付けで美味しかったです。特にキャピタン(白身魚)、フランスパンが美味しい!
- モプティのホテルは建物・街路灯に風情があって良かったです。
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