湾岸西アフリカ4カ国訪問ダイジェスト 13日間
※ツアーの日程をCHECK
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- 個人旅行をメインにしているが、今回参加して、個人ではなかなか行くのが難しい場所を効率良くまわれた。
- 添乗員の方がこまめに気を使ってくれた。楽しく旅行が出来ました。本当にお疲れ様でした。
- 現地の人たち子供たちは皆、表情が豊か。特に子供たちは屈託のない笑顔をで近づいてきて、癒された。
- ガーナのエルミナの魚市場での現地のおばさんの怒鳴り声は強烈に印象に残っている。
- ナイジェリアに陸路入国の際、約3時間国境で待たされた。
陸路とお国柄を考えるとやむ得ない面もあるのだろうが、でもちょっと時間かかりすぎ。ちょっと疲れた。
- ガーナ以外の国で移動に使った車が、座席が狭く、窮屈だった。
特にトーゴ、ベナンで使用した車はエアコンもあまり効いておらず、ちょっと不快だった。
- 直接、旅行とは関係はないのだが、昼や夜の食事の際、ツアー参加者の女性たちは、食事の半分以上を残すのが日常茶飯事。
レストランによっては、ウェイター、ウェイトレスが嫌な顔をしていた。
体調もあるのだろうが、見ていて気持ちのいいものではなかった。現地の人に申し訳ない気がした。
食が細いのなら、少量を頼めばいいと思うのだが・・・。
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- エルミナ、砦とその周辺、魚市場、途中で立ち寄った村落などが良かった。
- 水上部落ガンヴィエ、大変ゆったりした風景と時間を楽しめた。
- 添乗員が誠実な人柄で頼りにできた。
- ガーナでのガイドは若いが熱心に説明をしてくれた。
- 毎日ホテルの移動でせわしかった。
- 王国の旧王宮は大変興味深かったが、説明の冊子などなく、写真撮影も禁止だったので残念。
- アフリカの宗教、キリスト教とイスラム教以外は未知なので、もう少し詳しい説明が欲しかった。
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- あまり馴染みのない国々を周りましたが、それぞれの国が特徴的で、刺激的でした。
特に印象に残ったのは、水上部落・ガンヴィエです。湖の上で何の不自由もなく生活する姿に感銘を受けました。
小学生くらいの子供が上手に小舟を漕ぐ姿は力強く感じました。
- 13日間のツアーですが、やはり4カ国の周遊はハードでした。次回はもう少し各国をアフリカのペースで周りたいです。
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- ナイジェリアはゼネストの前日に運良く出国でき、ピリピリした雰囲気を味わい、ぺペソースを味わい、役人・警官の腐敗を肌で感じ、貴重な体験をすることができました。
あの雑然とした雰囲気が後を引いております。
- ベナン&トーゴでは癒し系で田舎ののんびりした日々を送れ、食事もよく、村々を見ながら、赤土の道を走り抜け、アボメイ王国の成立ちに複雑な心境にもなりました。
- ガーナについた時はあまりの都会ぶりに驚きました。ガーナのホテルは非常によく、ホッとするような寂しいような・・・でもよく眠れました。
- エルミナ漁港の賑わい、市場の活況、大西洋・やしの木・要塞の何ともいえないコントラスト、美味しい魚、などなど充実しておりました。
- 悪かった点は・・・、細かいことを言えばキリがありませんが、正直あまり気になりませんでした。今となってはいい思い出です。
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- ラゴスの喧騒とその他の国々の穏やかさが対照的でした。
- 行く先々での子供たちの笑顔が印象的でした。
- キャッサバを使ったフーフーと呼ばれる主食が絶品で、ソースの種類も豊富で帰国した今も恋しくなります。
- ガイドさんとドライバーさんが3回チェンジするので、寂しかったです。仲良くなったと思ったら、また別の人なので・・・。
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