スーパーナミビア 10日間
※ツアーの日程をCHECK
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- キャンプが不安でしたが、星空もきれいで自然を満喫できました。
添乗員やガイドの方々とも一緒に旅をしている感じで濃密な時間を過ごせました。
- ドライブやクルーズが大好きなので、とても楽しかったです。移動とともに景色がどんどん変わるのが面白かったです。
- 岩画(刻画)群をもっと見たかった。エトーシャ国立公園にももう一日いられたら・・と残念です。
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- 太陽に照らされ表情を変える砂丘は、本当に美しかった。
また、過酷な気象条件に順応して活きている動植物が想像以上に多く、それらを実際に観察することができた事は感動でした。
- キャンプでの食事も美味で、ドライバー兼ガイドさんの人柄がとてもよかった。生牡蠣も堪能(もっと食べたかった)
- 初めてのキャンプも砂まみれになりならがも、楽しかったです。
- 移動に時間をとられてしまうことが・・・、おまけにパンクも4回!!公共の交通網が未発達な国は仕方ないことですが残念。
- 街中を歩く機会がほとんどなかったのは心残りです。
- キャンプサイトはシャワーもトイレもありよかったのですが、時間によってトイレの水洗が流れないことがあり、どんなものか・・・。
いっその事、水洗じゃなければ良いのにと思ったことも何度か。
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- 流れ星がたくさん見れた。
- キャンプ場は想像していたよりよかった。
- 「期間が短い!!もう少し長く居たかった・・・」それほどの旅行でした。
- 経由地のヨハネスブルグ最悪!!スポーツバッグの鍵が壊された。
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- ソーサスフライ一番乗りで足跡をしるすべく、息も絶え絶えに砂丘を登っているとき、背後からザッザッという軽快な足音。
あっという間に数人の若い者に追い抜かれてしまった。目の前にでっかい足跡が点々と。
でも広大な砂丘とそこから見た日の出、その感動は少しも損なわれませんでした。
砂丘からの下りも楽しかった。
- ウォルビス・ベイでのクルーズもアザラシ、ペリカン、イルカなどと交流できて楽しかった。
昼食の生ガキもいっぱい食べられたのも嬉しかった。
シャンパンも飲み放題!
- 食事・・・テントはコックさん付きだし、レストランでの食事の機会も多く豪華だった。
特にお別れディナーで行ったレストランが良かった。
- 3ヶ月前に雨が降って砂漠が無くなって草原になったおかげで動物が結構みられたし、花もたくさん咲いていて良かった。
- 当日の予定の時間をはっきり言ってもらいたかった。買い物を始めると時間がわからなくなるので。
- 言葉が出来なかったのでガイドさんとの交流をもう少し仲立ちしてもらいたかった。
- エトーシャでの夜の動物観察、予想以上に寒く、長く見ていられなかった。
他の旅行者はひざかけや暖かい飲み物まで持ってきていた。サイの喧嘩が見られたから良かったけど・・・
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- ナミブ砂漠の砂丘からの日の出は想像以上のものでした。
あまり期待していなかったエトーシャのサファリもたくさんの動物に出会えて感動しました。
- 未知だったナミビアという国を少し理解できた。
- 旅行の行程について、前半が連泊で体に疲労が残らず、想像に反して楽な旅でした(もっと大変だと思ってました)
- 食事について、飲み物も食事代に含まれていて、私の大好物のビールが料金を気にせずたくさん飲めて大満足でした。
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- 砂漠でのキャンプ、夜は真っ暗、こぼれ落ちそうな星々。
- 初めて見た大西洋
- 添乗員さんが優しかった(私たちのわがままを聞きすぎ)
- 岩画をもっと見たかった。
- 現地の人に接する機会があまりなかった。
- 移動時のコースをもっと詳しく知りたかった。
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- ナミビアは日本では情報も少なく、どんな所かと少し不安もあったが、とても美しく、行くところ、行くところどこも良かった。
- 砂丘に登った時は、日ごろの運動不足を思い知らされ、少しきつかったが、皆の励ましと素晴らしい朝陽に感激した。
まるで別の世界に入ったような、砂と枯れ木の景色に時を忘れてしまった。
- 思ったより動物も多く、アフリカで見たいなと思った動物にあえて、最後にゾウを見たときは本当に嬉しかった。
- 添乗員さんについて、私達は結構わがままを言ったのかもいしれませんが、とっても良くして頂き、ドライバーさんとも仲良く接して下さり、楽しい旅だったと感謝しています。
- 宿泊地もどこも清潔で良かったと思います。野原でのランチも美味しくて良い思い出となりました。
- セスリエムのキャンプ場のシャワーの出が悪くちょっと残念。
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- ソーサスフライに登り、皆で沈黙して、風の音に耳を傾けた時、砂や空気と一体になれた気分でした。(その後、カラスに邪魔されましたが・・・)
- 丘を越える度、また、カーブを曲がる度に変化する風景が印象的でした。
特にキュイセップの緑に覆われた起伏に富んだ大地が素晴らしかったです。
- 日本にはいない昆虫を観察できた。
- 添乗員さんの人柄のおかげか(?)終始、和やかな雰囲気で旅を続けられたと思います。ありがとうございました。
- 砂丘登りに夢中になって、砂丘の全容を観なかったこと。(砂丘からの景観は堪能できました)
- 言葉の壁もあり、現地スタッフの皆さんと、コミュニケーションが十分にとれなかったのも、残念。
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- 今までキャンプをした事のない私でも楽しくキャンプができました。
- ツアーのメンバーと初日にテントを協力して立てたことから、すぐに皆と仲良くなれました。
それからの旅行は一段と楽しいものになりました。このツアーはメンバーとのコミュニケーションを深めることもできるツアーです。
- 大自然の美しさには感動です。
今までの小さな悩みやストレスが吹っ飛びました。特に“デューン45の日の出”“デッドフライ”それと“月面大地”最高でした!!
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- 現地ガイドの方は、質問をしたことを後々まで覚えていられて、説明するのに適した場所、場面に改めて答えてくれた。
そうした、律儀さが嬉しかった。
- 早起きしての日の出。日中は自分達のペースで大自然を楽しむ。夕方はゆったり日の入りと夕焼けを味わう。
その後の食事準備となるので、夜遅く星空の下でのディナー。
慌てることなく、時間を区切られることなく、流れる時間にのっかることは日本では無理なので、とても心地よかった。
- 行きの飛行機で直前にかかったのと同じ症状の風邪をぶり返し、旅の内容からすると、危機を感じたけれど、みなさんのフォローですぐによくなり、旅を楽しめた。
- 添乗員さんやツアーメイトはもちろん、ヨハネスの駐在員の方にも薬を買っていただくなど、お世話になった。
- 旅は人との出会いも楽しみな物。今回も旅のスタッフやツアーメイトのみなさんいい方ばかりでよかった。
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- 20年以上前に朝日新聞に掲載された「奇想天外(ウェルウィッチャ)」の記事を読んで以来、自分の目で見てみたい、と思い続けていたが、やっと念願がかないました。
- 600年行き続けた生物と対面して、人間のスケールを越えた時間の流れを感じました。
- ところで、「ウェルウィッチャは、霧の中でじっと何を考えているのだろう?」なんて哲学してしまいました。
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- ナミビアの主だった所を一度で満喫できました。
- ナミブ砂漠からの朝焼け・夕焼けがベリーグッド!
- ビールが美味い!
- 別名「スーパー“ハード”ナミビア」と言うだけあって、日本に帰ってきたらくたくたでした。
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- セスリエムのテントは初めての経験で忘れられない思い出となりました。添乗員さんに勧められてテントの外で満月を見ながら寝ました。
- ガイドさんは、常に何かを探し、見つけて説明を加え飽きさせない。
砂漠に生きる植物の戦略などを実物を見せながら、教えてくれた。
- 満天の星空を期待してたので、満月はちょっとショックだった。
- スーパー“ハード”ナミビアだったということを迂闊にも気づいていなかった。
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