マダガスカル・キャンプ・レムール 13日間
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- ツリビヒナ川の船旅は、その国の生活を見られ、のんびりとふれあい・体験旅ができた。
- 船旅中の食事がとても美味しかった。
- キリンディ到着が遅くなり、夜の動物ウォッチにあまり猿に会えず、急遽早朝もウォッチングに。珍しい動物達に出会えた。
- あこがれのツィンギーも大満足、予定になかったカヌーにも乗れた。
- 細かいことですが、添乗員が打合せや確認のため、いなくなる時があり、その際に自由に動いていいのか?その場に残っていなければならないのか?という指示がなかった。
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- 現地のガイドさんが非常に良かったです。
- 船旅の食事が美味しく、毎夜キャンプファイヤーで現地の人の踊りなどが見られて楽しかった。
- アフリカにしては、スムースな旅でした。
- 動物があまり見られなかった気がします。
- 私的にはせっかくツィンギーまで行ったので、あの山の中で2日くらいキャンプしたかったです。
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- 添乗員さんをはじめ、現地ガイドの方々が「仕事」というよりも、同じ旅仲間みたいな雰囲気があり、楽しめました。
- 船での川下りは催行でした。夕方は船の2階に登って、船のクルーたちと太鼓のリズムにあわせて、お皿やビール瓶を叩いて盛り上がったのは、すごくいい感じでした。
- キリンディのロッジが・・・。とにかく暗い、網戸のないドア・窓、ロッジの中はムシムシするし、水回りもイマイチ。テントの方がよかったかも。
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- 大ツィンギーは、登ってみて初めて楽しさがわかりました。飽きずに登れる事、動物もそれなりに見られたし◎でした。
- 船で移動しながらのキャンプは初めてでしたが、長すぎず短すぎず良かったです。
コックさんの作る料理は本当に美味しくて、今回の旅行の料理では一番印象に残っています。
- キリンディの夜の散策は、期待はずれなものになってしまった。自然のものだから仕方がないのですが・・・。
それと、到着が遅くて次の日の出発も早かったので、十分に楽しむことができなかったのが残念。
もう少し時間があったら良かったと思います。
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- 山歩きがけっこうハードでしたが、毎日おもしろ企画盛りだくさんでマダガスカルの自然を満喫できました。
- 「添乗員さん」
あまり細かい事は気にしないというか、割とアバウトで添乗員らしくない方でしたが、楽しく場を盛り上げたり、自由な雰囲気が道祖神らしくてよかったです。
- 「現地ガイド」
見た目は頼りなさげでしたが、誠実に精一杯頑張ってくれました。
- 一日だけ、寒すぎて体調を崩しかけた夜があった。
- コックさんの食事を楽しみにしていたのですが、食べられる機会が思ったより少なかったのが残念。
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