| 正式国名 |
リベリア共和国
Republic of Liberia
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大統領 |
エレン・ジョンソン=サーリーフ
Ellen Johnson Sirleaf大統領
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| 人口 |
約350万人(2007年)
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首都 |
モンロビア Monrovia
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| 人種 |
ゴラ、クペレ、クル、バサ等16民族
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言語 |
英語(公用語)、その他各民族語
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| 宗教 |
原始宗教(90%)、キリスト教、イスラム教
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面積 |
111,370km2
(本州222,500km2の半分程度)
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| ビザ |
必要
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電気:電圧 |
120/240-50Hz:A/B2/E/E2
(マルチタイプがオススメです)
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| パスポート |
申請時6ヵ月以上、査証蘭余白は見開きで2頁必要
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通貨 |
リベリア・ドル(LRD)
1LRD = 96円 ※2009年4月現在
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| 国旗 |
アメリカ合衆国で解放された黒人奴隷が建国したという経緯から、星条旗の影響を強く受けている。
11本の筋は独立宣言にサインした11人を表している。
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| 気候 |
首都モンロビアのある沿岸部は、熱帯モンスーン気候のため年中高温多湿。
南西モンスーンの吹く5〜11月が雨季で特に雨量が多い。
乾季にあたる12〜4月は降雨は少ないが気温、湿度ともに高く過ごしにくい。
さらに、12〜1月には砂塵を含んだ季節風ハマターンが発生する。
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| 交通事情 |
首都モンロビアより国内の主な町まで長距離・ミニバスが出ています。
その他ブッシュタクシーといわれる民間経営のミニバスもあるが運行時間等は不確実、乗客が一杯にならないと走り出さないことが多い。
長く続いた内戦の影響も有り道は悪く、長距離の移動はそれなりの覚悟が必要。治安も悪い。
首都モンロビアはタクシー移動が一般的だが、通常は乗り合い、外人旅行者は専用になるが料金はボラれることも多く、事前に料金の確認が必要。
又、海岸線に続く町へはボートも出ているが現場での確認が必要。
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| 電話のかけ方 |
【日本⇒リベリア】
国際電話認識番号+231+市外局番(0を取る)+電話番号
【リベリア⇒日本】
国際電話認識番号+81+市外局番(0を取る)+電話番号
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